クラウンワゴン エンジンルーム

クラウンワゴンのエンジンルームに関する記事をまとめたタグです。
旧車では、配線の劣化、ホースの硬化、電装品の配置、年式ごとの違いなど、エンジンルームの状態そのものが整備のヒントになります。
なが〜ンが実際に撮影した写真、点検したポイント、気づいた経年劣化、清掃記録などを整理しています。
クラウンワゴンのエンジンルームの雰囲気や状態を知りたいときの参考にどうぞ。

車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン:エンジンストール再現|中古コイルとデスビで障害切り分け(2026/06/09)

クラウンワゴン(E-GS130G)のエンジンストールがガレージ内で再現。2026年6月9日の作業記録として、中古イグニッションコイルと中古デスビキャップ+ローターを使い、再現性のあるストール症状を段階的に障害切り分けした内容です。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴンのストール問題|プラグ交換後も改善せず、ダイアグチェックはエラーなし(E-GS130G)

クラウンワゴン(E-GS130G)のストール問題を診断。点火プラグ交換後も改善せず、走行時のみ再現する症状を追跡。ダイアグチェックはエラーなしで、負圧系・ISCV・デスビ・燃料系など今後の点検候補を整理した整備記録です。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴンのストール発覚|まずは点火プラグを交換した

クラウンワゴン(E-GS130G)が山越え後にストールとハンチングを発症。再現性のある不調を点火系から切り分け、DENSO K16R-U11へ交換した記録。総走行距離や症状の経緯をまとめた整備ログです。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、オルタベルト&エアコンベルトの張り調整|機関車みたいな音の原因はコイツだった

クラウンワゴンGS130(1G-FE)のオルタベルトとエアコンベルトが伸びて発生した「シュッシュッ」という異音を、張り調整で解消した作業記録。どのボルトを緩めて調整するかを写真付きで解説。ベルト点検、オイル量確認、タイヤ空気圧調整、総走行距離の記録までまとめています。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、2025年11月オイル交換

作業時間は60分でした。もうすぐ車検のクラゴン君です。車検費用を少しでも安くするために自分でできる作業は先にやっておこう作戦。ついでに気づいた細かい物を対策です。いつものオイル交換です。特に難しいこともなくスムーズに作業は進みました。クラゴン君のオイル交換にジャッキ不要です。車体を持ち上げなくても、オイルパンのドレンボルドを抜き取ることができます。車体下に廃油受けをセットしてドレンボルトを抜き取るだけです。