「なが〜ン」が嗜む“貧乏オーディオ”に関する記事をまとめたカテゴリです。 激貧家庭ゆえ高級オーディオには縁がなく、1000円程度のジャンク品を拾ってきては音が鳴るように整え、バブル期の機器を組み合わせて楽しんでいます。
バブル期の中級〜フラッグシップ機を中心に、
修理は“音を鳴らすための最低限の作業”としてこなし、
本番は 鳴らした後の音の違い・組み合わせ・運用の工夫。
メインシステム、事務所システム、そして“オーディオ墓場”と呼ぶ3軍まで構築し、
故障時には「墓場から復活する時が来た」として代打機を投入するのも楽しみのひとつ。
バブル期のCDプレイヤーを激愛し、
なぜか安く入手した銀色スピーカー線をきっかけに、
スピーカー線の組み合わせにも強いこだわりがあります。
アンプは激貧ゆえメジャー高級機とは疎遠ですが、
バブル期特有の“変態路線”を突き進んだマイナーメーカーの名機(迷機)を愛用中。
このカテゴリでは、
ジャンク救済、音の感想、機器の組み合わせ、
そして激貧家庭がバブル期オーディオを楽しむ“リアル”をまとめています。