スバル R-2 室内床

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、助手席床サビ取り2日目-水研ぎ2日目

スバル弄りは1時間でした。助手席床部分を水研ぎで錆び研磨を続けて行います。ただひたすらに、サンドペーパーを水に浸して床をスリスリと擦るだけです。一段と鉄肌が出てきたことで錆び肌もボロボロと露出です。錆箇所が明確になってきました。水抜き穴周辺がグタグタに錆びてます。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、助手席床サビ取り開始-助手席床サビ取り1日目

スバル弄り再開です。スバル弄りは2時間30分でした。助手席床をサビ取りです。塗装の下で錆が広がっているんです。スクレッパーで塗装を剥がすと削り節のように塗料が削れます。水研ぎサンドペーパーでさらりと研いだら錆クズが出現します。錆クズ状態を確認して本日の作業終了です。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、助手席サイドシル修正8日目–メインパッチピース貼付完了

スバル弄りはがんばりましたよ。7時間でした。サイドシルを大きく切開しています。それをハンダ板金で塞ぐことにします。まずはサイドシルの錆穴を処置します。サイドシル切開か所を塞ぐ鉄板を切り出して3時間ほどかけてハンダ板金で塞ぎました。ハンマー打検、スクレッパーめくりテスト、どちらも大丈夫です。これで、サイドシルが崩れる恐怖、床が抜ける恐怖から、脱出完了です。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、左サイドシルサビ取りの準備

まだ、いつ雨が降ってもおかしくないようなドヨーンとした天気なのですがスバル弄りをしました。本日のスバル弄りは2時間でした。前回に、右サイドシル縁のツメ折箇所に錆び止め塗料を塗りました。その上にプラサフを吹きます。「シュー」ってお手軽に作業完了です。これで、右サイドシル修正作業から開放されました。(次にサイドシルを弄ると...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、運転席サイドシル車体下部分の処置

本日のスバル弄りは6時間でした。本当は3時間で終了するつもりだったのですが、いつものシャーシブラックを駆除するのに苦戦して時間かかりました。運転席サイドシルの車体下側の鉄板合わせリブ部分を処置します。この部分って「ウマ」が受けているので作業性が悪いのよねー。室内からたっぷり流したハンダがはみ出して団子になっているのが見...