鉄板補修

車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、エンジンアンダーカバー – センター大きい錆欠損部位入れ替えピースのフィッティング

本日のスバル弄りは3時間でした。エンジンアンダーカバーの続きです。貼り付けピース接続部、および、その周辺の錆取り追究です。昨日は、エンジンルーム側を進めました。本日は、その裏面、つまり車体外側です。車体外側は極端な錆肌ではなさそうなので、耐水サンドペーパー#120でザクザクと研磨していきます。90分ほど研いでこの状態へ...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、エンジンアンダーカバー – センター大きい錆欠損部位入れ替えピース製作、等

2日分のスバル弄りです。2019年6月3日昨日のスバル弄りです。3時間30分の作業でした。エンジンアンダーカバーを引き続き攻略です。センター大きい錆欠損部位については切り捨てることにします。もちろん切り捨てしたら、かわりのピースをあてがわないといけません。そのピースを貼りつけるための糊代部分がどこになるのかを、グライン...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤエンジンフード錆び取り2日目-ヒンジ金具取付穴補修1日目

本日のスバル弄りは4時間でした。リヤエンジンフードのサビ取りを追及です。見えている錆びを徹底的にリューターで削りとりました。概ね錆びは消えたのですが....ヒンジ金具が接していた部分は大変なことになりました。まずは、そこそこなダメージ状態の方。そして、致命的ダメージの方です。サビ穴貫通はしていませんが、鉄がものすごく薄...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、エンジンルームフードあたり止めゴム検討、左サイドシル後ろ先端錆切開1日目、乗降口後ろ半分の掃除4日目

本日のスバル弄りは5時間でした。朝からスバル弄りする予定でしたが....なんと目が覚めたのが10時でした。ダメじゃん....顔を洗いに洗面へ、鏡を見るとくたびれて目の周りにクマがある自分を確認。ダメだねー。中年になると体力の回復がスローだねー。そして、午前中に割り込んだ野暮用をちょっとして...とかしていたら、午前中は...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、エンジンルームエプロンの下側-サビ欠損ハンダ処置1日目

本日のスバル弄りは6時間でした。エンジンルームエプロンを分割した下半分です。前回までに概ねサビ取りできました。本日は、錆で朽ちて無くなった欠損部分に、パッチ鉄板をとりあえずハンダ貼り付けできたらいいなと計画しました。だってハンダ面積が大きいですよ。鏝で炙るのは微速前進ですから。一日でこの長さ分の鉄板が貼り付けできるかな...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、左下角部分、3日目

本日のスバル弄りは2時間でした。祝日なので、べったりとスバル弄りをしようかと考えていたのですが....嫁から「酒を呑みに行くぞ」と。なんのこっちゃ。と思ったら、すっかり私は忘れてました。近所の酒蔵(北庄司酒造)の「秋の酒蔵祭り」でした。そういえば、今年の春は行きそびれたんだよね。ということで、鏡割りが終わりそうなころを...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、左下角部分、2日目

本日のスバル弄りは3時間30分でした。陽が暮れるまで作業するつもりだったのですが、作業途中で自動車整備工場から「クラウンの車検ができたでー。引取りに来て―」といった電話があったので、スバル弄りは中途半端で終了しました。さてさて、では本日の作業内容です。前回に引き続き、リヤ窓ガラスはめあい部です。左下角を切開しましたが、...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、左下角部分、1日目

日曜日(11月20日)にした作業内容です。作業時間は、6時間30分でした。いよいよ、リヤガラスはめあい部の左下角部分の攻略開始です。車体外装側が腐食しているのよねー。写真を良くみてもらえばわかるかと思いますが、鉄板でプレス成型したときに発生する鉄板の寄せシワに、汚れが付着し湿気を呼び込んでサビが発生という展開だと思いま...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、下部分パッチ鉄板その3をハンダ貼りつけ途中

本日のスバル弄りは4時間30分でした。昨日でリヤガラスはめ合い部右下角部分の鉄板が重なり合うところの内側は処置終えてますので、次のステップへ進みます。リアガラスはめ合い部の下部分、それの右側へパッチを貼ることにします。いつものこどく型紙を作成して、ラフデザインにてパッチ鉄板ベースを切り出します。現物合わせで試行錯誤して...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、パッチ鉄板その1に寄り添う車体外装側パッチをハンダ貼りつけ

本日のスバル弄りは4時間です。リヤガラスはめ合い部にパッチをしていくのですが、横に移動するか?昨日に貼りつけた「パッチ鉄板その1」の車体外装側にパッチを貼るか?悩みどころなのです。しかし、ずっと鉄肌露出放置プレーもちょっとなー。それなら、「パッチ鉄板その1」の車体外装側を仕上げてサビ止め塗料をしたほうがいいだろうという...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、パッチ鉄板その1をハンダ貼りつけ

本日のスバル弄りは4時間でした。リヤガラスはめ合い部に、パッチ鉄板その1をハンダ貼りつけします。ともかく垂直面、ハングしている面、鉄の面積が中途半端に大きい、貼り合わせる鉄板の両方ともが左右に長い、ということで事実上の放熱板状態のもの同志をハンダで貼り付けようとしているのだから、そりゃー悪戦苦闘しますよ。呼びハンダして...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤガラスはめ合い部、下部分鉄板切り取って表れたサビの掃除

本日のスバル弄りは6時間でした。ハンダで貼りつけまで行きたかったのですが、やり直し作業が発生しまして、結局のところサビ掃除で終了となりました。では、本日の作業内容です。昨日にリヤガラスはめ合い部の室内側鉄板を切り取ってます。すると、車体外装側の鉄板が強烈な錆甲冑でした。どのくらいボコボコサビ甲冑だったのかは昨日のブログ...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、リヤガラスはめ合い部、下部分の室内側鉄板6割ぐらい切り取り。そして、ちょっとだけ港で雑魚釣り。

本日は、「夕方に海に遊びに行くぞー」と嫁から指令がでましたのでスバル弄りは昼すぎぐらいまでです。ということで、スバル弄りは3時間30分でした。リヤガラスはめ合い部の下部分、室内側が錆び酷しなんです。このサビ穴をパッチで塞ぐのはナンセンスに感じるので、バッサリ切除を考えます。さて、どこに切開のメスを入れるかなのですが.....
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、右サイドシル上端部分のサビ処置5日目。完成。

本日のスバル弄りは2時間でした。たかが2時間ですが、まったく誰からも邪魔が入らず、本当に没頭できました。邪魔が入らなければ2時間あればこれだけの作業ができるのね。と改めて実感した一日でした。世間のみなさんが車弄りの進捗が早いのはヨコヤリが入らなくて集中して仕事ができるからなのでしょうか。私の場合は、車のところで作業して...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席梁裏にパッチ鉄板貼り付け

本日のスバル弄りは4時間でした。助手席梁裏を切開した部分に、パッチ鉄板を貼り付けて蓋をすることを本日の目標にします。正直いうと、ちょっと無謀な目標なのですが、がんばってみました。まずは、パッチ鉄板です。前々回のスバル弄りでパッチ鉄板作成途中で終了してます。写真の左側が作成途中のパッチ鉄板です。右側が梁裏から切開取り出し...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席梁裏にパッチあての研磨

本日のスバル弄りは2時間30分でした。今日はちょっとまとまった時間が取れました。それなら時間のかかる作業に手を出します。梁裏パッチ鉄板作成は前回途中で終了してますが、そんなのは後回しにします。まずは、どうしようかなーと思案している部位です。梁とサイドシルとの接続部分に大きい隙間が開いています。運転席側のこの部分はサビて...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席梁裏のパッチ鉄板作成途中

本日のスバルいじりは1時間でした。たったの1時間なので、大した進捗はありません。まずは前回に錆転換剤を吹き付けた梁内部の確認です。あん?真っ黒になってないじゃん。重力に逆らう方向へ噴射だからねー。塗料が重力に負けてサビと反応する前に移動したんだと思うのよねー。ということで、気に入らないので、この上から再度レノバスプレー...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席梁裏を切開

本日のスバル弄りは3時間30分でした。去年の秋ごろからウジウジとしていた箇所にメスを入れました。助手席床と梁との接続部分です。サイドシルと床との裂け目を修正し終えてから、次はこの部分と思っていたのだけど、まぁーなにかとあったのと、寒くて電動工具を使うのがねーというのが理由でウシウジとためらっていた部分です。見事にサビに...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、助手席サイドシル修正8日目–メインパッチピース貼付完了

スバル弄りはがんばりましたよ。7時間でした。サイドシルを大きく切開しています。それをハンダ板金で塞ぐことにします。まずはサイドシルの錆穴を処置します。サイドシル切開か所を塞ぐ鉄板を切り出して3時間ほどかけてハンダ板金で塞ぎました。ハンマー打検、スクレッパーめくりテスト、どちらも大丈夫です。これで、サイドシルが崩れる恐怖、床が抜ける恐怖から、脱出完了です。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席サイドシル修正ちよっとだけ–型紙作成

本日は、そんなに自由時間もなく、ブログにするネタがあまりない。それでも夕方のちょっとだけ時間ができたので、ほんのちょっとのことでもスバルの作業をしておこうとなった次第。ということで、本日のスバル弄りは、実質20分ほどでした。この程度の時間だったので、「助手席サイドシル修正」の日数に今回の作業はカウントしないことにしまし...