クラウンワゴン ECU

クラウンワゴン(E-GS130G)のECUまわりの調査・整備記録をまとめたタグです。

アイドリングストール、ハンチング、負圧系の挙動、ISCVの反応、スロポジや車速センサーとの関連、
ダイアグチェックの結果など、エンジン制御に関わる不調や観測ログを集約しています。

旧車では、ECU内部コンデンサの劣化による制御不安定や、実際にECU自体が故障するケースもあり、
2026年にはクラウン子でもコンデンサ不良によるECUトラブルを経験しました。

「ECUと各種センサーの関係性」「制御のふらつき」「点火時期の乱れ」など、
クラウンワゴンのエンジン制御の深層を、“なが〜ン”視点でゆるく・湿度高めに記録していくシリーズです。

今週の愚痴

今週の愚痴:20260823|車は延命して若返る。オイラは老化していく。

クラウン子の脳みそが闇に侵されて・エアコン作動しない・過呼吸してあばれる・意識失って路上で止まると判明した。つまり調整とかではない。行動の司令塔が死んでいた。それって、クラウン子が植物人間になろうとしているところ。つまり廃車の憂き目。なか~ンは、脳外科を探した。古の脳外科は救急患者へは厳しかった。それならサイボーグ作っ...
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、新品バッテリー交換後の暗電流が気に入らない。犯人捜ししたんだけど…

昨日に新品バッテリー交換したクラウンワゴン君。暗電流計測したら....えーっ。そんなに電気流れているの?それって、めっちゃヤバイじゃん。となり、バッテリーマイナス線を外しておいたのよね。暗電流犯人捜しをします。クラゴン弄りは2時間30分でした。そもそも暗電流が0.4Aも流れ続けているってのは考えにくいです。それってバッテリー上がりしますよ。今までそういう気配がなく。バッテリーの突然死に至ると仮定したら、なにかの部品が壊れてちょっとしたショート状態になっているとか?またはなにかの部品のスイッチやリレーが接点不良していて微妙に接触漏電しているとか?を疑うのか?
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラゴン君、ダイアグノーシスを確認、コンピューター基盤の目視確認

昨日と今日。2日分の内容を書きます。昨日、2017年9月13日にした内容某方から教えてもらったダイアグノーシスの確認をしたいと思います。といっても、「インターネットにダイアグノーシスのやり方があちこちにあるから、それを実行してみたらええで。」という内容だったのです。ネットで検索します。「トヨタ ダイアグ」で検索すると、...