クラウンワゴン ドア縁モール

クラウンワゴンのドア縁モールに関する記事をまとめたタグです。
旧車では、ドア縁モールの硬化や割れ、浮き、密着不良などが起きやすく、乗り降り時の傷防止やドアの密閉性に影響します。
なが〜ンが実際に観察した劣化の様子、交換記録、取り付けの工夫などを整理しています。
クラウンワゴンのドアまわりの経年変化を確認したいときの参考にどうぞ。

車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、ライセンスランプ電球交換、ドアモール取り付け2日目完成

ライセンスランプの左側電球が点灯していません。簡単に電球交換できるかなー、面倒なのはイヤだよー。ネジ2個外せばいけました。お手軽でよかったー。中古電球をセットして点灯確認です。電灯が付いたのでこれでOKとします。残り時間でリヤ扉にドア縁モールを取り付けました。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、ドアモール取り付け1日目、ワックス洗車

年末なので洗車ワックスをしようと思い立つ。洗車をしてワックスかける前にドア縁モールを取り付けることにします。女性陣が扉を開けるときにカードレールにゴツン、ブロック塀にごつんとするのよね。もちろんドア縁の塗装が剥げてキズになるのです。それを「ドアモール」を付けてないからだと言うのよね。ドアモールを取付することにしました。前扉のドアモールを取り付けたところで日暮れまでの時間を考慮するとここで中断してワックス洗車となりました。後扉のドアモール取り付けはまた後日です。