クラウンワゴン ディストリビューター(デスビ)

クラウンワゴンのディストリビューター(デスビ)に関する整備記録をまとめたタグです。
旧車では、デスビ内部の接点劣化、シャフトのガタ、オイルシールの硬化、ローターやキャップの摩耗などが原因で、始動不良やアイドリング不安定、失火、回転信号の乱れなどの症状が出ることがあります。
なが〜ンが実際に行った点火系の切り分け、デスビ内部の清掃、キャップ・ローター交換、回転信号の確認などを整理しています。
クラウンワゴンの点火系トラブルで原因が分からないときの参考にどうぞ。

車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴンのトラブルが沢山噴き出した|6月の”かまってちゃん”ツンデレ乱舞

クラウンワゴン(E-GS130G)の2026年6月は、電装系トラブルや始動不良が連続発生し“ツンデレ乱舞”の月となった。デスビ交換、イグニッションコイル、セルモーター、オルタネーター、コンプレッサ不良などの整備記録を時系列でまとめたインデックスページ。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラウンワゴン、プラグコード交換の準備

昨晩に作業した内容をブログに書きます。近々クラウンワゴンのプラグコードを交換する予定です。プラグコードなんてサクサクとお手軽交換でしょ。なんで前準備が必要なの?と、思われるでしょうが、激貧が安く入手したプラグコードはそういうわけにはいかないのですよ。では、今回の材料です。クラウンワゴン GS130、プラグコード デスビ...