激貧家庭のつとめです。
日常生活の寒さ暑さをお金をかけずに工夫して乗り越えましょう。
冬場は室内をダンボールで覆う作戦です。
「保温ダンボールバリケード」と呼んでいます。
今年は、1月24日に設置しました。
春になり昼間の寒さは無くなってきました。
深夜の作業でも、そろそろ「保温ダンボールバリケード」が無くてもいいだろうと判断した次第。
設置してから3か月ほどですが、崩れずに壁を保ってくれました。

「君のおかげて、手足に”しもやけ”作らずに寒波を過ごせたよ。感謝。」
ねぎらいの言葉をかけて片付け開始です。
作るのは相応に大変だったのに
撤去するのは簡単に終了という。
紙ゴミに出せるように折りたたんで紐でしばって終了です。
(紐で縛り上げた姿を撮影するのを忘れた)
例年のパターンだと、撤去したら3か月で酷暑地獄が始まるんだよな。
激貧家庭にとって夏は物理的に温度を下げることができないからつらいんだよな。


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