なが~ン

車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、エンジンルームの錆び転換作業3日目

本日も2時間の作業でした。昨日に錆び転換剤を塗ったところの確認です。左側面奥部分です。 右側面上部分と、リヤガラス下右半分です。 エンジンルーム天井角の大きく錆び欠損部分をどうしょう。内部のボードがむき出しで、そのボードがチップコードで大変なことになっているのよね。これについて、ちょっと詳しく調査してみます。その前に、...
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R-2君、エンジンルームの錆び転換作業2日目

本日は2時間の作業でした。まずは、昨日に錆び転換剤を塗ったところの確認です。 リアガラス下側部分もこんな感じで錆び転換しています。 本日のメイン作業。左側面奥の部分です。 それなりに錆びがあるでしょ。ここをリューターで研磨、紙やすりでスリスリしてここまでサビ取りしました。 次は、左側面上です。リューターでゴリゴリしまし...
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R-2君、エンジンルームのチップコート剥がし終了、リヤサスペンションメンバのサビ取り終了、エンジンル

ちまちまと作業していた、リヤサスペンションメイン部分(メンバ)のサビ取りを終えました。錆びを削れるところは削って、どうしても削れない袋部分は錆び転換剤を塗りました。そして、本日に全体をエボローバルで塗りました。 やっぱり、エボローバルで砂色になると、何故か安堵してしまいます。長々と渋々進めていたエンジンルームのチップコ...
日記・エッセイ・コラム

サボテンの花が咲いた。初夏に向かっているねー

我が家にはサボテンがあります。サボテンの種類は知りません。そして対して可愛がらずに、実質放置プレーで、そしておなざりのままになっています。遊びに来た知人が、時々発見して、「こんなとこにサポテンある。」と反応するのだけど、その次に出る言葉が「なんか可哀想」というもの。そのぐらいおなざりに扱われているものなのだ。で、どうい...
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R-2君、リヤサスペンションのサビ取り継続中

2日分の内容です。リヤサスペンションのメイン部分(メンバ)の錆びとりです。中央の面倒そうなところを攻略していきます。5月9日の作業中央のところで、車体に取り付けた時に上側にあたる部分をサビ取りしました。錆び取り中の作業写真は無しです。だって単にリューターでチマチマ研磨しているだけですから.... 真ん中部分が鉄色になっ...
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R-2君、リヤサスペンションのメイン部分、やっとこさチップコート剥がし終了

リヤサスペンションのメイン部分(メンバ)のサビ取りを一応終了することにしました。一応というのは....この作業はやりだしたらきりがないのです。こってりチップコート油は本当しつこいのです。グラインダーやリューターの刃が、チップコート油でデロデロにならない程度にまで、チップコートを剥がすことができたら目標達成という感じです...
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R-2君、トリプル球を入手した

トリプル球の話です。スバル360、や、R-2乗りの方なら当たり前のことでつまらない話だと思いますが、世間一般の方は知らない電球で、いつも、「トリプル球って何?」と聞かれるので、それの説明もしていきたいと思います。スバル360乗りの方の地味な不安要素は、「トリプル球」なんです。そうですよね?スバル乗りの皆さま?私は、こう...
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R-2君、リヤサスペンションのチップコート剥がしはつらいのー

今日のブログは写真無しです。写真を撮るような、みちがえる変化がある進捗がなかったということです。昨日(5月5日)は、雨天のため、スバル弄りはできずです。本日は、GWだというのに午前中は仕事でした。午後に3時間ほどの作業です。リヤサスペンションのチップコートをスクレッパーでこそぐのです。これを、チマチマ、プチプチ、グチグ...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、リヤサスペンションがチップコート塗装されていた。お前も私をいじめるのか!

本日は、嫁さんの「坂上忍トークショー」を見に行くぞーの攻撃があった。なんでも、近所のスーパーに来るらしい。わかったよ、お供するよ。ということで、また、たいしてスバル君を愛でることができません。話かわるけど、トークショーじゃなくて、歌手のミニライブだったら、私も率先して見に行くんだけどねー。今年のGWはPOPS歌手は来な...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、リヤサスペンションのお掃除のつもりだったのだけど・・・

こんなのは、ワイヤーブラシでガシガシしたら簡単さ。という安易な考えです。そして、1時間ほどワイヤーブラシで掻いたのだけど、なんかイマイチなんです。単なるシャーシブラック系の塗料なら、ワイヤーブラシでいちころのはず。そして、メーカー出荷時の塗料がしっかりしているなら、ワイヤーブラシで掻いても特に変化がないはず。それが、ブラシで掻くと、なんか油汚れを掻いているだけのようで、どんどん油ホコリのようなものが浮き上がるだけです。もう嫌になってワイヤーブラシ掻きをストップです。仕方ない分解しようとなったのです。