なが~ン

車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、センタートンネル部分、車体裏からのサビ穴ふさぎ終了かな?

本日は台風明けです。自宅になにか被害が出るだろうと考えて、その対策の日として今日は仕事を入れずに予備日としていたのです。午前中にちょこちょこと台風の後片付け(プチ被害が出たのでそれの修復)をして、時間が空いたので午後からはスバルいじりです。今日は、なんと4時間30分もスバルいじりしました。これは私の中ではすごいことです...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、車体裏からフロアセンタートンネルに開いたサビ穴をふさぐのだ

本日は午後から台風の影響がでるらしい。つまり、午後からは強風が吹き出すということですね。ということなら、予定を変更して午前中にスバル弄りをしました。本日の作業時間は2時間でした。いままで、しぶしぶイヤになりながら作業している苦行です。そう、車体下にもぐって、フロアセンタートンネル周辺のサビ穴をふさぐのです。室内から塞ぐ...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、後ろ席床の隅にあるエンジンルームとの貫通穴をハンダでふさいだ

本日は、事務所のテント修理等をしたので、スバルいじりにあまり時間をさけませんでした。ということで、お手軽な作業をすすめます。「後ろ席床の隅にあるエンジンルームとの貫通穴」をハンダでふさぎます。まずは右がわから。2日前に簡単研磨した部分なのですが、中1日置いただけでサビが出始めているところがあります。この写真を撮影後(デ...
家財の修理

入り口の上にあるテントをパッチ当て修理

事務所入り口の上に小さいテントがあるのですが、そのテントが経年劣化でいろいろとくたばっているのです。自慢ではないが赤字経営の自営業にとって、事務所維持費をあまりかけたくないので本音です。ついては、自前で素人修理となるのです。テントがお椀形状になっており、テント生地を縫い上げて立体に成形されています。けっこう丁寧なテント...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、左後ろ席床とセンタートンネルの接する部分にハンダを流した

本日は2時間30分ほどの作業です。しかしながら後輩の相談ごとをしゃべりながら作業していたので仕事の進捗はいまいちだったりします。予定ては、前回に掃除した「後ろ席床隅に開いているエンジンルームとの貫通穴」をハンダで塞ぐつもりだったのです。「後輩が相談ごとがあるねん。」ということだったので、後輩としゃべりながら作業するべく...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、車体裏からフロアセンタートンネル袋部分に開いたサビ穴ふさぎの続き

本日は2時間30分ほど、スバリ弄りをしました。とにかく車体裏のハンダ鈑金でパッチ貼りに苦戦しました。重力に逆らってのハンダは、なかなかに思うように流れてくれません。隙間に浸透圧で吸い込まれていくのですが、吸い込まれる状態になるまで鉄を炙らなければなりません。車体下に寝そべってハンダ鏝をずっと車体にあてつづけるのに疲れま...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、車体裏からフロアセンタートンネル袋部分に開いたサビ穴ふさぎ

本日は月初だったので、なにかと忙しくて、スバル弄りしている暇がちょっとしかありませんでした。それでも、なんとか90分ほどスバル君を愛でてあげることができました。フロアセンタートンネル裏面のサビ穴をふさぐのに薄い鉄板が必要になりました。この部位は強度はあまり関係ないと思うので、ハンダ熱伝導の良い、薄い鉄板がいいだろうと判...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、室内のサビ穴をポチポチと塞いでいくのだ

3日分のスバル弄りをまとめて書きます。今回はフロアのサビ穴塞ぎが主体。というより、しばらくはフロアサビにいじめられることになりそうです。9月28日の作業前回の続きからです。左後ろ席ステップの立ち上がり部分です。隙間の錆び転換剤仕上げした上を、サビ止め塗料を上塗りしました。これで、グスグスしていた部分がスッキリしました。...
工具

ブラインドナットの実験

9月22日に入手した鉄製のブラインドナットを、ナッター無しで取付けできるかの実験です。要はブラインド部分を締め上げて潰してしまえばいいだけのはず。と、私は考えてます。(ド素人のあかさかな考えです。根本的にブラインドナットのことを間違って解釈しているかも知れないので、その点を考慮して、アホなことしているなーと笑いながら読...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、左後席ステップ立ち上がりの錆び取り完了

本日のスバル弄りは2時間ほどの作業です。昨日に外したヒータダクト筒が刺さっていた部分の修正です。まずはエンジンルーム側から確認です。 ルーターでほじくって取り外したので、車体側のフチを切欠いいます。それだけ私がリューターを振り回すのが未熟者ということです。 切欠いたフチが気に入らないので、なんとか修正できないか挑戦する...