なが~ン

車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラゴン君、盗難ナンバープレートが返ってきました

本日は、クラウンワゴンナンバープレート盗難の件で警察とお付き合いです。いろいろと警察と、というより刑事さんです。刑事さんに事情聴取されました。いい歳こいたオッチャンでも初めての本格的な事情聴取でワクワクとドキドキです。だって、リアルの刑事さんですよ。刑事さんと話することなんて一生無いと思ってました。そんな私が刑事さんと...
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラゴン君、盗難ナンバープレートが出てきたらしい

いつものスバル弄りをしていたら携帯電話が執拗に鳴り続けた。スバルの車体下に潜り込んで、危険な電動工具を振り回しているときにです。特に仕事の連絡がくる予定はないので電話に出ません。だって道具を止めて、車体下からのそのそと這い出して、手をパーツクリーナーで「サッ」と洗ってからでないと携帯電話を触れません。(携帯電話は身に付...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、左後席床裏のサビ研磨2日目

本日のスバル弄りは90分でした。引き続き、左後席床裏とサイドシルの接合部分を重点的に錆取りしました。で、本日の成果です。かなり銀ピカになってきているでしょ。まだ点錆を拾わないといけません。で、気になるサイドシルとの合わせ部分です。「パッ」と見にはいい感じに見えるでしょ?でもねー合わせ内部は、まだこんな状態なのです。この...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、左後席床裏のサビ研磨1日目

本日のスバル弄りは2時間30分でした。左後席床裏のサビ取りを本腰入れて開始です。といっても、水砥ぎサンドペーパーで錆部分を集中的に研磨するだけですが....錆粉を含んだ赤茶色の砥汁が手の平から手首へ、袖の中を通って肩までヒタヒタにして嫌だねー。錆粉を含んだ砥汁って妙にヌルヌルしているのよね。腕ぐらいなら我慢できるけど、...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席床裏と左後席床裏の塗装はがし

本日はスバル弄りは4時間30分でした。まずは前回にプラサフを吹き付けた、助手席床と左後席床部分の確認です。プラサフがのると綺麗になりました。左後席床と梁と左サイドシルが接するコーナー部分です。運転席床と梁と左サイドシルが接するコーナー部分です。錆穴貫通で体裁していなかったものが、錆取りして、ハンダ板金して、パテ整形して...
日記・エッセイ・コラム

激貧家庭を自負する我が家、半額食品入手ってこんなの

この数日間は、仕事がちょっと忙しくてブログネタになるようなものが少なし。仕事ネタでいいのなら....弊社のホームページに不具合があることを私が発見。自分とこのホームページなので、もちろん内作なんだけど、ちょうど勉強にいいだろうと後輩の教材として作らせていた。スタイルシートでうんぬんとそれなりにできていたのだけど、数日前...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席床等下地つくり-水砥ぎ3日目

本日のスバル弄りは2時間30分でした。助手席床と後左席床、左サイドシル立ち上がり部分のパテを水砥き3日目です。昨日は薄付けパテを追加なすくりして終了してます。それを、また水砥ぎします。シコシコとサンドペーパーを握りしめて砥ぐのです。実質、薄付パテでの調整分を砥ぐ作業なので、そんなに苦戦するでもなく面が出始めます。でもね...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、助手席床等の下地つくり-水砥ぎ2日目

本日のスバル弄りは3時間30分でした。本日は体調悪しで脳みそが回りません。はっきりいって難しいロジックを脳みそが拒否します。ということで、仕事はおろそかにして、脳みそを使わないスバル弄りに時間を割きました。でも、体調が悪いので寒空に水砥ぎってつらいよねー。本日は作業途中の写真がありません。えー、それだけ私の脳みそが回っ...
gooのスマホ

「gooのスマホ」g02 USBキーボードは使えないのね

「gooのスマホ」 g02 でUSBキーボードが使えなかったことをブログに書いてます。えー、結論を先に書きます。USBキーボードは使えませんでした。認識もされませんでした。では、私が「キーボード使えたらいいなー」とテストした内容を書いていきます。昨日は体調が悪く、仕事以外のいつもの作業である「スバル弄り」をしなかった。...
悩み

体が壊れているのかも??

本日は頭が回らない。なにやら頭がボーなのだ。なので、脳みそを使う仕事はしないつもり。こんなときに脳みそを回したところで、その仕事をやり直しになることは明白なのだ。ということで、午前中は事務所の片づけをちょっとだけしたのだけど、それも体が思うように動かない。これは日曜日に症状があらわれていた。日曜日にスバル君を愛でていた...