クラウンワゴンのエンジンルームに関する記事をまとめたタグです。
旧車では、配線の劣化、ホースの硬化、電装品の配置、年式ごとの違いなど、エンジンルームの状態そのものが整備のヒントになります。
なが〜ンが実際に撮影した写真、点検したポイント、気づいた経年劣化、清掃記録などを整理しています。
クラウンワゴンのエンジンルームの雰囲気や状態を知りたいときの参考にどうぞ。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴンのストール発覚|まずは点火プラグを交換した
クラウンワゴン(E-GS130G)が山越え後にストールとハンチングを発症。再現性のある不調を点火系から切り分け、DENSO K16R-U11へ交換した記録。総走行距離や症状の経緯をまとめた整備ログです。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴン、オルタベルト&エアコンベルトの張り調整|機関車みたいな音の原因はコイツだった
クラウンワゴンGS130(1G-FE)のオルタベルトとエアコンベルトが伸びて発生した「シュッシュッ」という異音を、張り調整で解消した作業記録。どのボルトを緩めて調整するかを写真付きで解説。ベルト点検、オイル量確認、タイヤ空気圧調整、総走行距離の記録までまとめています。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴン、2025年11月オイル交換
作業時間は60分でした。もうすぐ車検のクラゴン君です。車検費用を少しでも安くするために自分でできる作業は先にやっておこう作戦。ついでに気づいた細かい物を対策です。いつものオイル交換です。特に難しいこともなくスムーズに作業は進みました。クラゴン君のオイル交換にジャッキ不要です。車体を持ち上げなくても、オイルパンのドレンボルドを抜き取ることができます。車体下に廃油受けをセットしてドレンボルトを抜き取るだけです。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラゴン君、バッテリー補充電してみる
3日前にパワステポンプ交換しているとき、バッテリー上がりのような動作をしたのよ。(何回もセルモーター回したからと思う)バッテリーしんどいなーとなってからは、充電器を繋いでエンジン始動とかして作業をしてました。夜になったのでバッテリーに関する作業はしないまま終了。(パワステポンプ交換も最終念入り確認できていないまま終了し...
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラゴン君、パワステポンプ交換でやらかした(後編) – オーバーホールしたやつを組み込みました
1つ前のブログ記事からの続きです。クラゴン君、パワステポンプ交換でやらかした(前編) - オーバーホールしたやつを組み込みました - なが~ンのごちゃごちゃ、そして長~く続く出口のないジャンクなパラダイス??久しぶりに本格的な車弄りです。先に結果を書いておきます。組付け出来たんだけど....。最終確認できてないんだー。...