スバル R-2 エンジンリヤエプロン

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式 K12 (360cc) の エンジンリヤエプロン に関する内容や写真が登場する記事です。
スバル R-2 K12、エンジンリヤエプロンを持ち出す、2018年3月17日撮影、「なが~ン」所有車 R-2 360cc

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式 K12 (360cc) の エンジンリヤエプロン に関する内容や写真が登場する記事です。

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エアインテーク右側カバーから水浸入について考える、オルタネータ取り付け

本日のスバル弄りは2時間30分でした。まずはお手軽なのから始めます。エンジンルームエプロンに付いているケーブル押さえが皮膜無くなっているのです。収縮チューブを被せて、ハンダ鏝で撫でて....とかしてたら暑いよ。今日は気温が高いよ。作業中断して倉庫奥をゴソゴソとして扇風機を発掘です。扇風機がないとスバル弄りできなくなる季節がもう目の前ってことですな。熱中症にならないように気をつけねば。とかしていたら、ケーブル押さえに収縮チューブを被せた後の写真撮影するのを忘れてます。次は......
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンルームエプロン取り付け

本日のスバル弄りは2時間30分でした。まずは昨日の作業残りからです。セルモーター先端の配線をスパイラルチューブでまとめました。本日のメインですよ。倉庫奥の秘宝棚より毛布に包まれたやつをひっばりだします。エンジンルームエプロンです。このエプロンは車体外装に被さるように直接接するのです。いまどきの車は、車体外装の鉄板が重なることはほぼないかと思います。重なったとしても外から見えるところではなく内側に織り込んだ位置だったりするのでは?R-2は表面の見えるところで鉄板が重なるのよ。そ...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンフードオープナー取付部分完成。これでエンジンフードオープナーワイヤー関連流用作戦終了

本日のスバル弄りは2時間でした。夕方4時からの作業開始です。日が沈むまでの時間で一区切りできる作業はどれかいな?と考えまして....ちょっと前に作業して放置プレーのやつに手を出します。スバル R-2 K12、仮取付状態のエンジンフードオープナーレバー、2018年3月17日撮影、「なが~ン」所有車 R-2 360ccエンジンフードオープナーのレバーです。2018年1月にワイヤーが燃料タンクと干渉することが発覚し、ブラケットを作成して浮かしたのです。実質、エンジンオープナーレバー...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、「足元注意」「乗降注意」といった文字入れ塗装をする

文字入れ塗装をします。カッティングシートから文字を切り出して貼り付けます。文字以外のところで塗料が付いたらダメな箇所を新聞マスキングしてスプレー塗装するだけです。しかし寒空で缶スプレー塗装するものではありません。噴霧の勢いが無く塗装するのに苦戦します。そんなこんなで文字入れ塗装できました。赤色に白色の文字入れは目立って綺麗ですよ。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンリヤエプロンの下側を本格的にサビ取り開始

スバル弄りは2時間30分でした。昨日に2分割にしたエンジンリヤエプロンの下半分を本格的にサビ取り開始です。まずはサンドペーパーで塗装落としです。すると錆肌が現れるのです。錆肌を観察すると前オーナーが板金していることがわかります。しかし前オーナーは丁寧な板金をせずに曲がったままをパテで修正していたのです。前オーナーの銀金部分を板金やりなおし修正しました。あとは錆びをリューターでほじくるのです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、リヤガラスはめ合い部、最初のプラサフ吹き

昨晩に本日の最後の作業ということで、ブログを書いていたのですが....何故かすごい睡魔に取りつかれまして、キーボードを叩く指がいうこと利かない。同じような文章を書きなぐり始めているということに気が付いたタイミングで力尽きました。ということで、今頃になって昨日のスバル弄りの内容をアップします。昨日(11月28日)のスバル弄りは2時間30分でした。リヤガラスはめ合い部の左側部分になすくったパテを研ぎました。この後はプラサフ吹き大会です。もちろん捨て吹きして、ほどほど吹きして、仕上...