エポローバル

「なが~ン」が経験した 錆止め塗料 エポローバル に関する内容や写真が登場する記事です。

類乾癬、イヤだー

類乾癬を紫外線治療しての展望、タープテント修理途中、スバル君をどうするかプチ思案

私の中で6月~8月の期間がこれからどうなるかのテスト期間だったんです。主治医からの判断では、もう再発しているじゃん。あなたのやつはスピードが速いぞ。進行型タイプなのか?とのこと。ストレスが多いとしてもこれはどうなの?かつ、真菌由来の皮膚病も併発したしね。これは非常にまずいと….で、10年後予後はどうなの?と尋ねたら….「わからない」とのこと….最悪は2年後にも「菌状息症」にまで急に育ったら5年後は内臓疾患という可能性も…かといって次の紫外線治療をしたら一気に消える可能性もある。紫外線治療が効いたらだよ。とのことで....一生紫外線治療ってのは考えないのでどのように治療計画をするか模索中。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、トランク床鉄板パネルボンド施工前の錆取り6日目

スバル弄りは2時間30分でした。フロントパネルに残ったオリジナル床部分とフロントパネル合わせ面の隙間をほじくります。隙間に錆が進行しています。アクセスペダルの下部分を錆取りします。パッチ鉄板との糊代部分と、そこからちょっと上位置まで錆取りしました。パッチ鉄板を仮固定してパッチ鉄板との境界線をマジックで印付けます。これでパッチ鉄板と糊代部分が確定です。糊代(パッチ鉄板が重なる部分)以外を錆止め塗料(エポローバル)をペタペタと筆塗りしました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、トランク床左端の錆穴処置3日目 – ハンダでパッチ貼り付け

スバル弄りは2時間30分でした。車体下から見てトランク床裏とフェンダーエプロンが接する箇所に大きい錆切り取り箇所が2箇所です。周辺を綺麗に掃除して呼びハンダをしこみます。パッチ鉄板を切り出してハンダ板金で穴の上にパッチ鉄板を貼りこんでいきます。その上から錆止め塗料を塗りました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、運転席床手前側の錆穴切断箇所その2に鉄板接ぎ-2日目完成

本日のスバル弄りは2時間ほどでした。「運転席床手前側の錆穴切断箇所その2」に鉄板を接ぎます。前回にパッチ鉄板ピースまで作成できてます。それをハンダにて貼り接ぎです。ハンダ途中の写真はなし(ハンダに夢中で撮影し忘れ)でいきなりハンダ接ぎしたばかりの写真です。車体裏からの写真です。余剰ハンダを研磨します。別角度からの写真室...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、センターコンソール床上部分作成3日目

本日のスバル弄りは3時間でした。床上センターコンソールの位置あわせのときにシフトレバーを取り付けた状態での確認をまだしていません。それをしておきます。シフトレバーをネジ止めしました。ちなみにシフトリンクは接続していない状態です。ブーツを被せようとしたら....ううん?あれれ....途中でつっかえました。スバル君のシフト...