車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、スバル弄りは停滞中

今日、昨日と、3人の方から連絡があった。「どうした?スバル弄りが止まっているよね。体壊してないよね」といった内容です。ド素人のスバル弄り作業内容を楽しみにされている方、また、私の身体のことを気遣ってくれる方がいるのは嬉しい限りです。たとえ、社交辞令であったとしても、そういった文言が届くのは感謝なのです。で、どうなってい...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

第21回 スバル360フェスティバル参加しました その4、デメキン達

2018年6月3日、兵庫県神戸市の神戸市民広場にて開催された「The 21th SUBARU 360 FESTIVAL」。出目金スバル デベソスバル と呼ばれる初期型のテントウムシです。一般的にいわれているスバル360のような丸いフォルムだけではなく、なんとヘッドライトが出目金なんです。後ろ姿も給油口が飛び足していてデベソなんですよ。綺麗な初期型のテントウムシも元気に走っているんですよ。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

第21回 スバル360フェスティバル参加しました その3、バギー達

2018年6月3日、兵庫県神戸市の神戸市民広場にて開催された「The 21th SUBARU 360 FESTIVAL」。スバルではない旧車も参加しています。その中で、ダイハツ フェローバギーとジープの紹介です。フェローバギーは360cc軽自動車なのにバギーなんですよ。可愛いデザインしていて楽しそうです。ジープは銃が搭載されているミリタリー仕様でした。凄い迫力なんです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

第21回 スバル360フェスティバル参加しました その2、参加グッツ

2018年6月3日、兵庫県神戸市の神戸市民広場にて開催された「The 21th SUBARU 360 FESTIVAL」。参加車両オーナー様に参加記念品が配られました。ビンゴゲームもありました。そういった参加グッツの紹介です。スバル360フェスといえばスバルせんべいです。今回もスバルせんべいが参加記念品に含まれてました。トートバックにプリントされているスバル6連星も凝っているんですよ。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

第21回 スバル360フェスティバル参加しました その1、全体の写真

2018年6月3日、兵庫県神戸市の神戸市民広場にて開催された「The 21th SUBARU 360 FESTIVAL」。会場全体の様子、開会式といった写真です。どのぐらいの車両が集まっていたのか写真でわかっると思います。そして何故かスバル360フェスに一般の女性がやってきて闊歩していたかというのも、そういうことだったのか。といった脱線話も書いときます。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

クラゴン君、オイル交換

明日、明後日は天気予報では雨。それも明日から梅雨入りの可能性も...クラウンワゴン君は、ワコーズeクリーンプラスを投入してからほぼ3か月です。ちょっと前に、スバル360フェスティバルまで、高速道路を走行していたときも、エンジン音が気になったことだしオイル交換をそろそろしないと...ってことで、午後3時ごろからオイル交換...
家財の修理

雨漏りの修理、4日目

昨日の作業の続きです。(ここまでのアラスジは昨日のブログ記事を見てください)さてさて、今回のブログ記事はあっさりしてますよ。だってスムーズに作業が進みましたから...シリコンコーキングを打つ部位に、プライマーを塗りまして...30分後にコーキング開始です。ヘラで均して、マスキングテープを剥がして完成。朝一番に1時間ほど...
家財の修理

雨漏りの修理、3日目

昨日は一日中炎天下の中イベント(第21回スバル360フェスティバル)へ参加してくたびれ、それなのにその後は続けて徹夜で仕事モード。午前中で特急仕事終了。午後はそのままバタンキューと睡眠に入りたいのが本音ですが....天気予報を確認すると間もなく梅雨入り、それどころか週末には台風の恐れあり。おいおい、そんな状況なら、寝て...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、こんなの作ってみました

本日はずーっと雨天なり。5月最終日、今月の締め処理も終わり、いろいろと降って湧いたいろんな不幸ネタもなんとか終息しつつあり。そんな中、ポカーンと1時間ほどの自由時間ができました。久しぶりの自由時間です。私が好きにしていい時間なのです。ここのところ夜に熟睡していないからなー。夕方に1時間昼寝するのは至極の贅沢かなーとか思...
家財の修理

雨漏りの修理、1日目、2日目

昨日、一昨日にした作業をブログネタにします。去年の台風にて、我が家は雨漏り被害を出しました。台風の時の雨漏り箇所は2か所なのです。1か所は階段についている大きい窓枠からで、その窓枠の上で丁度サイディングパネルが継がれているという最悪の設計なのです。もちろんサイディングパネルの合わせシールが切れていることで水が浸入です。...