スバル R-2 クラッチハウジング

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の クラッチハウジング に関する内容や写真が登場する記事です。
スバル R-2 K12、掃除したクラッチハウジングを内側から見る、2018年02月19日撮影、「なが~ン」所有車 360cc

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の クラッチハウジング に関する内容や写真が登場する記事です。

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、クランクケースのお掃除5日目、クラッチハウジングのお掃除3日目

本日のスバル弄りは3時間でした。風呂場でサンドペーパーを握りしめてクランクケース、クラッチハウジングの磨き掃除です。シコシコと掃除して磨き掃除完成としました。綺麗になった部品を記念撮影します。この次の工程をどうしようかと妄想です。エンジンコートしたいよね。どのようにして作業わ進めようかな?
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、クラッチハウジングのお掃除2日目

本日のスバル弄りは4時間でした。白錆がガサガサだったクラッチハウジングをサンドペーパーでずーっと撫でまわしてました。時間が来てタイムアップです。やっとアルミらしい肌になりました。もう、これでいいかなー。とヘタレ思考がムクムクしています。そもそも白錆酷しだったからねー。エンジンコートとかした方がいいんだろうねー。そうなると、ピカピカに磨いても意味ないしねー。(エンジンコートのクリヤーで光沢が消えるから)
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、クランクケースのお掃除4日目、クラッチハウジングのお掃除1日目

本日のスバル弄りは4時間でした。まだ、クランクケースのお掃除です。さらに本日からクラッチハウジングのお掃除も加わりました。つまり、ずっとシコシコと磨き掃除なのです。クランクケースはアルミ錆が酷いです。さらにバリも多数あるのです。これはディスクグラインダーで磨いてやれとなりました。削りすぎないように鏡面にグラインダーを当てるのは難しいです。ディスクグラインダー磨きをほどほどしたところで本日の作業終了です。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、ディストリビューターオーバーホール1日目-分解、クラッチハウジング右カバー組み立て3日目

スバル弄りは2時間でした。クラッチハウジング右カバーにデスビドライブシャフトを組み付けました。デスビのオーバーホール開始です。車体についていたもの25年前に廃棄部品として入手したものどちらをオーバーホールするか検討します。25年前に廃棄部品の分解に苦戦します。油汚れが25年龍と接着剤のようになってます。デスピ分解できました。