スバル R-2 ヒーターホース、ヒーターダクト

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の ヒーターホース、ヒーターダクト に関する内容や写真が登場する記事です。

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンルーム雨水ドレンホース取り付け、マフラーカッター錆取り1日目

本日のスバル弄りは2時間30分でした。エンジンルームに設置したエアインテーク雨樋ドレンホースの取り付けをするのですが....スバル弄り前々回にホースの配置位置を決めたときに、マフラー出口にマフラーカッターを取り付けていなかったのです。マフラーカッターを取り付けると、もちろんマフラー出口が大きくなるので、再見当しなければなりません。ということで....マフラーカッターを引っ張り出しました。驚いた、マフラーカッターって取り外したままでまったく掃除してなかったよ。内側はとんでもない...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジン点検口周りをプチ作業

本日の自由時間は1時間ほどできました。雨が止んでどんより曇り空ですが、風が無いのでスバル弄りできるなー。ってことで、詐欺容疑に着替えてスバルのところへ出向きます。移動時間を差し引くと、スバル弄りは40分ほどでした。まあー、40分でできることなんてたかが知れているんです。時間が無いので本腰いれてする作業はできません。エンジンルームのドレンホース取り付けも40分で終わるとは思えないので、プチ作業をすることにしました。ちょうどエンジンルームアンダーカバーを仮固定しています。エンジン...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、ヒーター切替ワイヤー接続、室内からエンジンルームへのゲート金具取り付け

本日のスバル弄りは5時間30分でした。進捗としては微速すぎる前進です。まあーねー、失敗のリカバリー作業だからねー。1日分を取り返したってとこです。一昨日にヒーター切替ワイヤーが切れました。スペアのワイヤー(私の車体に付いていた分で程度悪し)も用意しましたが、できることなら切れたワイヤーを補修して使えないかと考えます。その理由は.... ワイヤーが絶版部品でヤフオクでも程度の悪いものがぼったくり価格 ワイヤー取り付けしなおしとなると、組み直し作業が大変なことになる 手元のスペア...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、キャブレータソーサー錆取3日目、ヒーター大気放出ホース作成3日目

スバル弄りは2時間30分ほどでした。午前中に1時間だけの段取りでいたのですが....下手クソは失敗こきまして、午後の部をむりやり時間を作ったという形です。まずは午前1時間の内容です前回はキャブレータソーサーに薄付けパテをなすくったところで終了しています。それを水研ぎして面だししました。表面のドレン穴周辺も、まあーこんなものだろうという感じに...。燃料タンク蓋表も一緒にプラサフします。キャブレータソーサーの裏面にプラサフです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンアンダーカバー – 欠損部修復1日目

スバル弄りは2時間30分でした。エンジンルーム中身が詰まって下側につくものはもうなくなってきたよね。ってことで一番下につく「エンジンアンダーカバー」に着手します。アンダーカバーに欠損部があるんです。欠損部分を作成して継がなければなりません。車体にエンジンアンダーカバーを仮設置して欠損部のピース作成となりました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、次の作業工程を試案中、そして余計なことも妄想中

本日はスバル弄りをするつもりはありませんでした。後輩の自転車弄りだけのつもりだったのですが、二人の方からR-2の進捗が遅くなったなーというような意見というかお叱りを受けましたので、少しだけR-2に関するネタを出します。そのためにもR-2君の室内をジロジロと確認してきました。R-2君の次の工程は室内へ戻って床回りを弄るつもりでいます。後右席の床部分なのですが、これがけっこう大変なことになりそうな予感なんです。なにが大変?床が抜けてなくなるのか?ということを心配してくれる方、そう...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-8日目-形になってきた

スバル弄りは1時間の作業でした。昨日にやり残した最後のピースをハンダ板金貼り付けします。ハンダが載るところを塗装とメッキの剥がしをしましていざ合体です。ちまちまとハンダで貼り付けていきます。どんどん日が暮れはじめてます。いつも日中にガレージ内を出入りしているギンヤンマがいなくなり、ヒグラシが泣き始めました。気は焦りますがハンダが早くなるわけではありません。じっくりと炙り続けるのです。なんとか、日が沈む前にハンダ合体できました。フラックス洗浄だけしておこうと、シコシコと掃除します。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-7日目-今日も切った貼ったのハンダ板金

スバル弄りは2時間でした。昨日にやり残した1ピースを切り出すところから開始です。組み立てるのに必要な3ピースが揃いましたが内部がラッカー塗料で汚れているので掃除します。スプレー缶の筒状立体物を斜めの角度で連結です。連結方手法はハンダ板金です。じつくりとハンダ鏝で炙って2ピースの合体ができたところで時間切れ終了となりました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-6日目-ハンダ板金にて部品製作物1個完成

スバル弄りは5時間ほどがんばりました。ハンダこて作業は時間ばかりかかり進捗はさびしいなり。差し込み筒(連結部分)をハンダ板金で貼り付けます。ハンダ板金にて新規部品製作物1個完成です。完成物を観察して自分の技量を買人して反省します。できあがった工作物の鉄肌露出部に錆止め塗料を塗ります。次の部品を続けて作成開始して時間切れで作業途中終了となります。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)-フロアヒーターダクト製作-5日目-ハンダ板金途中 (ハンダ板金にて新規部品製作手法)

スバル弄りは2時間でしたいよいよハンダ板金にて鉄板から新規部品作成組立です。ハンダ板金にて立体物構築となります。ハンダ糊しろ部分のメッキを剥離します。鉄板を折り曲げて糊しろ部分を密着固定します。糊しろ部分にハンダを流し込んで接着します。フロアヒーターダクトの接続部1か所がハンダ板金で構築できました。