スバル R-2 ディストリビューター(デスビ)

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の ディストリビューター(デスビ) に関する内容や写真が登場する記事です。

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、デスビ取り付け

本日のスバル弄りは2時間ほどでした。まずは簡単なやつから...エンジンルーム内の配線を押さえるクリップに、熱収縮チューブを被せました。もちろんハンダ鏝で炙って縮めてフィットさせます。先端は、本日最後にちょっと手を加えますよ。さあ~、陽がガレージ奥に差し込んでいるうちに次の作業を進めましょう。デスビの取り付けです。点火時期16度にて、デスキャップ1番にローター接していて、かつ、ポイントが開放。っていうことらしいのですが....なかなかに難しいですよ。何回かデスビを抜き差ししてや...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、オイルポンプドライブシャフトのドリブンギア加工流用をあきらめました

スバル弄りは20分ってところかな?前回の調査で面を削ればなんとかなりそうという確信を持ちました。新品のデスビシャフトドリブンギヤを持ち出してオイルポンプドライブシャフトドリブンギヤを比較します。ギヤのシャフト通し穴サイズが異なることに気づきます。前情報になかった新事実が発覚です。どうする?シャフト通し穴を拡張加工するか?と検討したけって自分の力量と手元の道具では精度が出ないだろうと加工を諦めました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、ディストリビューターオーバーホール1日目-分解、クラッチハウジング右カバー組み立て3日目

スバル弄りは2時間でした。クラッチハウジング右カバーにデスビドライブシャフトを組み付けました。デスビのオーバーホール開始です。車体についていたもの25年前に廃棄部品として入手したものどちらをオーバーホールするか検討します。25年前に廃棄部品の分解に苦戦します。油汚れが25年龍と接着剤のようになってます。デスピ分解できました。