「なが~ン」が使用したパナソニック製 自動車バッテリーに関する記録です
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴン、新品バッテリー交換後の暗電流が気に入らない。犯人捜ししたんだけど…
昨日に新品バッテリー交換したクラウンワゴン君。暗電流計測したら....えーっ。そんなに電気流れているの?それって、めっちゃヤバイじゃん。となり、バッテリーマイナス線を外しておいたのよね。暗電流犯人捜しをします。クラゴン弄りは2時間30分でした。そもそも暗電流が0.4Aも流れ続けているってのは考えにくいです。それってバッテリー上がりしますよ。今までそういう気配がなく。バッテリーの突然死に至ると仮定したら、なにかの部品が壊れてちょっとしたショート状態になっているとか?またはなにかの部品のスイッチやリレーが接点不良していて微妙に接触漏電しているとか?を疑うのか?
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴン、新品バッテリーに交換して暗電流確認して….なんか怪しい?
作業時間は90分でした。バッテリーを取り外したまま数日間放置です。ついで仕事でバッテリー取り付け場所の掃除です。バッテリー回りの樹脂部品をクレ ポリメイトで磨き掃除しました。配線が通っているコルゲートチューブなんて経年でパリパリと崩壊しそうでプチスリルです。バッテリーターミナル接続端子をサンドペーパーで掃除しました新品バッテリーが取っ手がないので持ち上げるのが大変です。オチオチと担いで、そろりとボンネット内に降ろして設置するのは、なかなかに腰につらいです。まだエンジン始動しませんよ。この状態にて暗電流を測ってみたいのよね。
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車) クラウンワゴン、バッテリーを入手 – 散財の記録2025年10月
バッテリーはダメなのは確定しているのだけど....それでもダメバッテリーを確認しておきたいというのが、ジャンクと戯れているオッサンの悪い癖でございます。こやつが電圧はあるのにスターターが回らないという症状になりました。バッテリーの外観に変形やクラックはありませんよ。バッテリー上部にあるインジケーターは「緑」です。水は規定量入ってますよ。もちろんすべてのセルが水規定量です。テスターで電圧測ってみよう。ほら、12.7Vあるでしょ。電圧はあるんだけど、スターターが回せない。電圧はあるけど溜めていることができないってことになるのかな?または溜めているけど取り出せないってことかな?