「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の ヒーター切り替えワイヤー に関する内容や写真が登場する記事です。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、アクセルワイヤーが届かへんやり直し1日目
本日のスバル弄りは4時間30分でした。なんと終了が19時30分です。つまり夜中まで作業してました。今日は風がそうでもないのです。昨日まで数日間の熱風で強風が嘘のようです。風が無いので強烈に日光が差し込んで暑いのなんの。ずーっと汗ペトペトで作業服が何倍体に重たいのよ。濡れていると動きづらいよ。というともかく最低の状態でした。さてさて....センターコンソールを作成しているときに、薄々気づいていた案件を確認します。アクセルワイヤーが届かないんじゃなかろうか?まずはペダル根元を確認...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、ヒーター切替ワイヤー接続、室内からエンジンルームへのゲート金具取り付け
本日のスバル弄りは5時間30分でした。進捗としては微速すぎる前進です。まあーねー、失敗のリカバリー作業だからねー。1日分を取り返したってとこです。一昨日にヒーター切替ワイヤーが切れました。スペアのワイヤー(私の車体に付いていた分で程度悪し)も用意しましたが、できることなら切れたワイヤーを補修して使えないかと考えます。その理由は.... ワイヤーが絶版部品でヤフオクでも程度の悪いものがぼったくり価格 ワイヤー取り付けしなおしとなると、組み直し作業が大変なことになる 手元のスペア...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、エンジンルーム内ヒーター切替ワイヤー固定ネジ製作
本日のスバル弄りは90分でした。昨日に妄想したヒーター切り替えワイヤー固定ネジが作れるものかチャレンジです。万力にM5のボルトを挟みます。この小さいネジのボルト軸に穴を開けるのですが....私の持っている工具が、輸入工具屋の特売ドリル刃セットのやつなんです。プロが使うようなハイス鋼ではないので、折れないかハラハラドキドキでの作業となります。きっとプロの方は、ボール盤でまっすぐ下にドリル刃を降ろして穴開けするのだろうと思います。私はボール盤なんてもっていないので、リサイクル屋で...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、ダメだーヒーター切替ワイヤーが切れたー
本日のスバル弄りは、車体のところでゴニョゴニョが90分、ボルトを見つめて妄想が45分ってところです。えーと、最初に結論を....本日のスバル弄りは大きくマイナス進捗です。弄り壊してしまいました。もちろん絶販部品ですよ。お金を出せば買えるいう部品ではないやつです。その部品を取り外して取り付けなおしって....。そんなのも考えると....はい。他人の不幸は蜜の味を堪能してください。はい、では本日のスバル弄りでーす。エンジンルーム内のヒーター切替弁にヒーター切り替えワイヤーを接続し...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、サイドブレーキレバー取り付け3日目、サイドブレーキロッド結合サイドブレーキ調整あかんやん
本日は朝にちよっとだけ仕事して、あとはずーっとスバル弄りしてました。昼飯を食わないで夕方の6時30分までです。ともかく暑かった。なんか頭がーボーッ。オレンジ色の作業着が白いカビでつつまれたような風体になりました。あんなに時間をかけたのに進捗はそんなにないのです。あんなに道具を握り締めてゴニョゴニョと悪銭苦闘しているはずなのに....今思えば、なにやら作業している記憶が少ないような.....何回も同じことをしているようなー....これってもしかして熱中症だったりした?もしかした...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、サイドブレーキレバー取り付け2日目-完成したと思ったけど次回にやりなおしだー
本日のスバル弄りは100分ほどでしたサイドブレーキレバー根元にヒーター切り替えレバーがあり、ワイヤーリンクが2箇所あります。リンク棒を差し込むのですが、その穴が塗膜で狭くなっていてそのままでは入らないのです。リンク棒が入るように穴をリューターで研磨します。ヒーターファンON/OFF配線が、センタートンネル内部を通るのか外を通るのか悩みます。センタートンネルカバーを確認すると、ケーブルが外へ出るように出入り口を浮かせてあるのです。こいつを仮設置して、ここをケーブルが通ることにな...
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、サイドブレーキレバー取り付け1日目
本日のスバル弄りは90分でした。まずは前回にやりそこねていたやつから....エンジンルーム天井にワイヤーが接触しそうなしなさそうな案件です。ワイヤーを引っ張りまして天井から離れるようにしました。エンジン奥のシュラウドにワイヤーが接触していたので、それを回避したいのですが....ワイヤー修理したときに皮膜を太らせたので、車体のワイヤークリップに納まりません。ついては、タイラップを用いて強引に束ねました。この束ねかたにて、シュラウドとワイヤーが接しない位置関係になりました。さてさ...