車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、こまごました物の色塗り

1月16日~19日までの4日間の内容をまとめて記します。1月16日週後半はなにかと忙しいので、スバル君の小物を触ることにした。もちろん仕事の合間の、こちょこちょとした作業なのでスバル君全体の作業と比べたら、たいした進捗はないのです。で、ターゲットにした小物はこいつたち。全て熱にさらされる類の物です。 どこの部品かという...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、クーリングダクトの上塗り仮完成

昨日にプラサフまで塗り終えてます。今日は上塗りです。いつものようにサンドペーパー1000番で軽く荒らす。玩具のような色にしたいんだ。と、チョイスしたのが、トヨタフォークリフト用の塗料で「リフトペイント アクアブルー」です。おおっ、ポリバケツ色になっていくー。って心の中で叫んでしまった(笑)。金属ではないような質感が最高だと思う私はバカですか?錆び穴塞ぎのところはどうなったかというと....
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、クーリングダクト、下塗り完成

昨日、寝る前に塗り塗りした「赤サビ転換防錆剤」の反応は、一晩経ったらこんな感じです。あれだけ磨いたのに、みごとに真っ黒に反応しているでしょ。これを1000番のサンドペーパーで軽く荒らして、塗料の足付処理をした上で、プラサフをプシュ―。プラサフを吹くといつも思うんだけど、あれだけボロボロにサビで朽ち果てていたものが綺麗に...
工具

スバル R-2 (360cc)、クーリングダクトの錆び穴塞ぎ

1月11日~13日までの3日間の内容をまとめて記します。スバルR-2君の作業経過と、長々とやっていた自作サンドブラストも使えるようになったので、それの報告も一緒にします。1月11日(3連休の初日)嫁さんに「3連休にどこかに行くか?」「和歌山に初釣り+温泉に行くか?」と聞いていたのだけど、嫁さんの返答は「ノー」でした。「...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、ファンカバーのネジが取れないのだ

去年に分解した時から外れなくて気にしていたもの。それが、ファンカバーについているネジなのだ。 こいつの錆びとり&色塗りをそろそろ計画に入れたいのだけど....このネジをなんとかしなけれぱならない。エアクリーナーの取付けボルトが折れている。 これは私が折ったんじゃないよん。実家に車を放置していた時に、父親がメンテナンスし...
ブログ

西宮えびすで商売繁盛

我が家の毎年恒例行事の「えべっさん」がやってきた。毎年のことだけど、「えべっさん寒波」が、やってきて今年も寒いねー。吹きっさらしの境内を、笹をかついで参拝はいつものことです。私は西宮神社(通称西宮えびす)へ毎年参ってます。高速道路を飛ばして遠路はるばるなのです。近所の商売仲間には、「よくぞ西宮まで行くなー」と言われるの...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、IGコイル、レギュレーター、上塗り仮完成

昨日の作業の続きです。昨日はプラサフまで進みました。プラサフだけでも、「グレーな質感がなんともいい感じ」と思う私はダメ人間ですなー。さて、エンジンルームを、「ごちゃごちゃオモチャ箱」にするには何色に塗り分けたらいいか考えつつ...こんな色に塗ってみました。黒色は缶スプレーで、緑色はプロッキーにて、赤色は筆塗りです。もち...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、IGコイル、レギュレーターの下地処理をした

1月5日、6日の2日間の作業報告になります。私は1月4日が初仕事。といっても、世間はまだ正月休みがほとんどなので、去年の在庫整理(もういらんやろー廃棄するかの見極めだったりします)とかして、本格的な仕事ではない予定。天気予報によると、数日間天気がいいみたいなので、これは色塗りのチャンスかも?と思い、去年にやり残したコイ...
車弄り、クラウンワゴン(4ナンバー貨客車)

しめ飾り

今年も特に大きなわざわいもなく、家族も仕事もなんとかやっていけました。といっても、仕事は赤字だったりするのですが、嫁さんと二人は元気に過ごせて、ごはんも食えてきたので、まあー良しよしとするのだ。新年も良い年でありますように。わざわいが入ってこないようにと、しめ飾りをつけました。本当は28日につけるんですよね。しかし、年...
車弄り、スバル R-2 (360cc)

R-2君、クランクとオイルポンプをオーバーホールに出した

忙しくてブログの更新が滞っております。申し訳ありません。後々、文面を更新していきます。いつに何をしたか、忘れないためにタイトルだけアップしておきます。まぁー、時間が取れたら過去にさかのぼってブログの内容を更新するので長い目で待っていてください。