スバル R-2 燃料タンク蓋

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式 K12 (360cc) の 燃料タンク蓋 に関する内容や写真が登場する記事です。
スバル R-2 K12、燃料タンク蓋は水あめしっとりのような感じに塗装できた、2019年11月26日撮影、「なが~ン」所有車 R-2 360cc

「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式 K12 (360cc) の 燃料タンク蓋 に関する内容や写真が登場する記事です。

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、エンジンアンダーカバー塗装1日目、キャブレータソーサー塗装2日目、カーバッチクリヤー塗装、等

スバル弄りは3時間でした。いよいよエンジンアンダーカバーを上塗り塗装します。塗り色ですが、私は黒色を考えてました。この部品は恐ろしく錆腐食で朽ちていたのよね。あれだけ酷く錆びていたんだから痛みやすい部品で後々に補修作業をする可能性が高いかと....補修したときに部分色塗りを考えると黒色が断然お手軽なのよね。だから、黒色を塗ろうと考えてました。ところがですよ。なにげに後輩に「明日からエンジンアンダーカバー塗装するねん。私の仕事は午後から入るから午前中の作業まかせるわ」という話をしたときに...何色にするねん?から始まって、黒色って説明したら非難ごうごうに合いました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、キャブレータソーサー塗装1日目、貝殻デザインカーバッチ文字入れ

スバル弄りは2時間30分でした。まずは貝殻デザインカーバッチのデザインマスキングです。これを貝殻カーバッチに貼りまして丁寧にマスキングします。塗料缶を覗き込んでなんか発色が綺麗に感じたので、「ライブオレンジ」を採用です。貝殻カーバッチですよ。塗装が硬化するとマスキングをはがすのが大変なので、塗装し終えたらサッサと剥がせがセオリーなのですが、今回、デザインマスキングを剥がすときにちょっと失敗して輪郭線が怪しい箇所ありです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、キャブレータソーサー錆取3日目、ヒーター大気放出ホース作成3日目

スバル弄りは2時間30分ほどでした。午前中に1時間だけの段取りでいたのですが....下手クソは失敗こきまして、午後の部をむりやり時間を作ったという形です。まずは午前1時間の内容です前回はキャブレータソーサーに薄付けパテをなすくったところで終了しています。それを水研ぎして面だししました。表面のドレン穴周辺も、まあーこんなものだろうという感じに...。燃料タンク蓋表も一緒にプラサフします。キャブレータソーサーの裏面にプラサフです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、キャブレータソーサーの錆取2日目、オルタネータの錆びている部品を取り外して錆取

スバル弄りは4時間30分でした。キャブレーターソーサ錆取の残りです。表面もそれなりに錆がきてました。錆はリューターでほじくるので小さいえくぼになります。ドレン口部分の整形がいまいちで段差があるためホコリがつくのか結構錆びていたのよね。そこも錆取します。ドレン口部分にパテを入れました。オルタネータを分解して塗装する部品を取り出しました。燃料タンク蓋も塗装の下準備です。