スバル R-2 ヒーターホース、ヒーターダクト

車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-4日目-パーツ切り出し

本日のスバル弄りは、たったの1時間でした。画用紙模型から型取りしたものをパーツクリーナーロング空き缶へ貼り付けます。そんなんいい加減なトレースでいいのか?と突っ込んでください。パーツクリーナーロング缶をブリキハサミで切り込みます。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-3日目-一部パーツ切り出し

スバル弄りは90分でした。フロアヒーターダクトの紙モデルをお手本にして合体ピースを切り出します。紙モデルから型紙を起こして、それを空き缶へ切り取り線をトレースします。空き缶を切り刻んでピース作成開始です。空き缶をきれいに切り出すっていろんな意味でノウハウがいるねー。切り出すときも、このラインから攻略してと、段取りを考えてすすめないと切り出し中に鉄板ず共振したりして刃先がずれるのよね。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-2日目-作業再開-モデリング

フロアヒーターダクト制作を再開です。今日の目標は画用紙でモデリングすることです。無事にモデリングできました。ヒーターダクトの材料となるスチール缶を複数用意してサイズを計測します。スチール缶のサイズからヒーターダクトの直径を決めます。画用紙を切り刻んで現物合わせで紙模型を作成です。シートベルトの取り付け位置と取付方法を考慮して、ヒーターダクトが2ピース構成になりました。