「なが~ン」所有車、スバル R-2 型式K12 (360cc) の リヤアクスルシャフト に関する内容や写真が登場する記事です。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、リヤアクスルシャフトを車体に組付け完了。リヤアクスルシャフトブーツ採寸。
スバル弄りは4時間ほどかな?アクスルシャフトを組付けますよ。アクスルシャフトブーツの掃除とサイズ採寸から始まりまして、アクスルシャフトにブーツを通します。トレーリングアームにアクスルシャフトを通してアクスルヨークにアクスルシャフトを差し込みます。ボルト止めにプチ苦戦して取り付け完了。サイドブレーキワイヤーとのクリアランス確認を忘れずに。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、バックアップランプスイッチ取付け
スバル弄りは2時間でした。エキマニの回りに断熱材を捲く予定でしたが、元々車体についていた断熱材が行方不明で断念。ミッションシャフトにインナアクスルがすんなり入るか確認しました。残り時間10分で、バックアップランプスイッチ取付けをしました。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、POR-15って色塗り難しい?、リヤアクスルシャフトにPOR-15塗装2日目完成
前回は、POR-15の初体験でした。それが、どのような仕上がりになったか確認です。世間でいうところの、「黒くてテカテカの硬い仕上がり」にはなりました。しかし、私の技量がないからでしょう。色ムラになりました。よそ様のブログでは色ムラのことについては、書かれているの見たことがありません。私がヘタクソということで、世間一般ではこんな仕上がりにならないってことですよねー。うーん。悔しいなー。腹立つなー。乾燥した塗料の硬さですが....
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、初めてのPOR-15塗り、リヤアクスルシャフトにPOR-15塗装1日目
スバルいじりは夕方の5時30分から70分でした。POR-15の初体験です。ネットでうわさの塗料缶が硬くて開かないという情報です。何故に苦戦するかというと、スクレッパーでこじ開けるのですが、スチールが柔らかいと、こじったときに一緒に伸びるのですよ。缶の上に手を添えておいて、ドライヤーで蓋の淵をあぶります。あぶりすぎては駄目ですよ。ちょっとあったかいかなー程度にあぶっておいて、スクレッパーでこじると、アレレって感じで開き始めました。指を中に入れます。POR-15を指鳴付けてどんな塗料やねんと確認します。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、リヤアクスルシャフト、ハブの掃除、4日目
昨日に引き続き作業です。本日は3時間ほど作業しました。もう片方の「アクスルシャフト、ハブ」をお掃除です。こっちはちょっと小さいサビ穴が多くて苦戦しました。2時間30分ほど、チマチマとして、サビ取り終了としました。この後は、サビ止め塗料(エポローバル)の刷け塗りをしました。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、リヤアクスルシャフト、ハブの掃除、3日目
本日は2時間ほど、スバルいじりの時間がとれました。「リヤのアクスルシャフト、ハブ」の片方をさらに掃除していきます。90分ほど、細かいところを掃除です。もちろん小さい点サビも削っていきます。もうちょっとハブの部分を綺麗に磨きたいねー。鏡面加工なんてサラサラ思っていませんが、アルミ色ぐらいになるまでは掃除したいです。その後は、久しぶりのサビ止め塗料(エポローバル)を刷け塗りです。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、リヤアクスルシャフト、ハブの掃除、2日目
スバル弄り7時間でした。金曜日の続きです。つまり、もう片方のリヤのアクスルシャフトとハブをスクレッパーでお掃除です。2時間ほどスクレッパーをシコシコして掃除しました。十字ジョイントのグリス汚れを掃除しました。
車弄り、スバル R-2 (360cc) スバル R-2 (360cc)、リヤアクスルシャフト、ハブの掃除、1日目
スバル弄りは2時間でした。リヤのアクスルシャフト部分です。もちろんのように、油と泥とシャーシブラックとチップコートで、すごいことになっているのはいうまでもありません。まずは、スクレッパーで表面を擦ってみる作戦です。ただひたすらに、こちょこちょとスクレッパーでこそいでいきます。多分チップコートなんでしょうねー。ゴムのようになって張り付いており、その塗膜が2mmぐらいあったりします。まぁー、これだけ塗料が乗っているのならサビはないかなーと思っていたのですが、アクスルシャフトからサビ色が出てきました。