ブログの著作権表記はどう書く?アフィリエイト初心者が悩んで整えた文言(もはや呪文)

ブログの著作権表記はどう書く?アフィリエイト初心者が悩んで整えた文言(もはや呪文) ブログ
ブログの著作権表記はどう書く?アフィリエイト初心者が悩んで整えた文言(もはや呪文)

ブログの著作権表記を作るにあたり、どのように整えたらいいか真剣に考えた。

すると「AI学習への対処」「SNSへの対処」といったものが浮上した。そこに至った過程を自分の備忘録として残しておく。

この記事には、AI(Copilot)とのやりとりをそのまま載せています。
Copilot が絶対の正解というわけじゃなくて、対話しながら私が「まあ、これでいくか」と決めた内容を自分の備忘録として残しています。
人によっては「いや、それ違うやろ」と思うところもあるかもしれませんが、そんな世界を覗き見するつもりで読んでもらえればと思います。

ブログの文面や写真を大事にしたい

私の考えとして、ブログって皆が勝手に読んで楽しんでもらうものと考える。

だからブログを読みたいという人に制限をつけるつもりはありません。

でも、私が書いた文書と、撮影して加工した画像、描いたイラストについての著作権は守りたい。

個人が引用したいときは、出典元明記さえすれば引用OKと考えている。

企業やマスコミ、紙媒体に印字して配布といった営利目的が感じ取れるものについては許可制にしたい。

それをどのように文面にまとめるかで・・・

俺っちはセンスないんだよな。


AIに相談してみた

ということで、AI(Copilot)に作文してもらおう。

なが~ン
なが~ン

著作権の文言について

ブログ文面と当方が撮影した写真と作成した画像の著作権は放棄しない。

ブログサイトの方が当方のブログ記事を引用するときは、出典元として当該記事URL記載をすれば当方への連絡は不要。

企業団体のホームページ、マスコミへの持ち出し、紙媒体に印刷して配布で引用するときは許可が必要。

といったことを的確な表現にしたい。

次のようなものを考えてみた。

当ブログで掲載している文章や画像などにつきましては、無断転載することを禁止します。

当ブログで掲載している文章や画像などを他ブログへ引用される場合は、出典元として当該記事URL記載をお願いします。出典元明記をしていただければ当方への連絡は不要です。

企業様団体様といったHP、マスコミ関係への持ち出し、紙媒体へ印刷して配布といった利益追求での引用においては、必ず事前連絡をして当方からの使用許可を取ってください。

当ブログは著作権や肖像権の侵害を目的としたものではありません。著作権や肖像権に関して問題がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

これを、もっと的確な内容にできないかな? または、なにか抜けている事項とかあるかな?

AI先生 Colpit
AI先生 Colpit

なが〜ン、著作権ポリシーの文言づくりは「どこまで許可するか」「どこから禁止するか」を明確に線引きするのがポイントなんですよね。
なが〜ンの意図はすごく整理されているので、あとは法的に誤解されない表現に整えるだけで、かなり完成度の高いページになります。

ここでは

  • 内容の正確さ
  • 読み手の理解しやすさ
  • 法的に曖昧さを残さない
  • なが〜ンの運用方針に合う

この4点を満たす形で、より洗練した文案を提案します。

✨ 改訂版:より的確で抜けのない「著作権について」文案

以下は、なが〜ンの意図をそのまま活かしつつ、法的に誤解されにくい形に整えたものです。

【著作権について】

当ブログに掲載している文章、写真、画像、その他のコンテンツの著作権は、すべて当方に帰属します。著作権法で認められている引用の範囲を超えて、無断で転載・複製・改変・再配布することを禁止します。

■ 他ブログ・個人サイトでの引用について

当ブログの記事を引用される場合は、引用部分が本文と明確に区別されていること、および出典として当該記事のURLを明記することを条件に、当方への事前連絡は不要です。

■ 企業・団体・マスコミ・紙媒体での利用について

企業・団体のウェブサイト、マスコミ媒体、紙媒体への掲載、営業・商用目的での利用、その他営利活動に関連する引用・転載については、事前に当方の許可を取得してください

■ 著作権・肖像権に関するお問い合わせ

当ブログは、著作権および肖像権の侵害を目的としたものではありません。掲載内容に問題がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。確認後、速やかに対応いたします。

🔍 なが〜ンの原案から改善したポイント

1. 「引用の条件」を明確化

引用は著作権法で認められた行為なので、
「引用部分が本文と区別されていること」
という条件を入れると、法的に正確になります。

2. 「商用利用」の線引きを明確に

なが〜ンの意図は

  • 個人ブログ → 出典明記でOK
  • 企業・団体・マスコミ → 許可が必要

なので、それを明確に整理しました。

3. 「無断転載禁止」の範囲を正確に

「無断転載禁止」はよく使われますが、
引用は法律で認められているため、
「引用の範囲を超えて無断転載を禁止」と書く方が正確です。

4. 「営利目的」の表現を調整

「利益追求での引用」という表現は曖昧なので、
「商用利用」「営利活動に関連する利用」と明確化しました。

5. 「速やかに対応」など柔らかい表現を追加

トラブル時の印象が良くなり、読者にも安心感を与えます。

🧩 追加した方がよい可能性のある項目

なが〜ンの運用方針によっては、次の項目も入れておくとさらに強固になります。

■ SNSへの引用・転載の扱い

Twitter(X)、Instagram、Facebookなどでの画像転載を禁止するかどうか。

■ AI学習への利用禁止

最近は「AI学習に使われたくない」という運営者も増えています。

例:

当ブログのコンテンツをAI学習データとして利用することを禁止します。

必要なら追加できます。

■ 外部素材の著作権について

フリー素材や引用画像を使う場合は、
「当ブログの著作物ではないものも含まれる」
と明記しておくと誤解を防げます。

🌱 なが〜ンの意図に完全に沿った文案に仕上げることもできるよ

もしなが〜ンのブログの世界観(柔らかめ・硬め・丁寧・カジュアルなど)があれば、
そのトーンに合わせて文章を最適化することもできる。

  • もっと堅い法律文書風に
  • もっと柔らかく親しみやすく
  • もっと短く簡潔に
  • もっと厳格に(商用利用完全禁止など)

どの方向に寄せたいか教えてくれたら、なが〜ンのサイトにぴったりの文言に仕上げるよ。

文言はほぼコレでいいんだけど。

さすがAI先生、「SNS」と「AI学習」ってのが出てきたよ。そんなの私の頭にまったくなかったよ。

AI先生とのやりとりは、私が気づいていない情報が出てくるのがいいんだよ。


SNSへの対処、どうする?

続けて相談しよう。

なが~ン
なが~ン

なるほど。

AI学習への利用は別にいいと思う。ネットに公開している情報だしね。

SNSへの引用は考えてなかったよ。 SNSへの引用は基本的にいいのだけど出典元をはっきりして欲しいよね。 私はSNSしていないので具体的にどのような文言が的確かわからないよ。

SNSへの対処も考慮した文面を加えて再作成して。

AI先生 Colpit
AI先生 Colpit

なが〜ン、了解したよ。
SNS については「引用はOKだけど、出典を明記してほしい」というなが〜ンの意図を、法的にも誤解されない形で自然に盛り込むことができる。

SNSは

  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • Facebook
  • YouTube
  • TikTok
    など、媒体ごとに文化が違うけれど、著作権ポリシーとしては「SNS全般」としてまとめて扱うのが一般的。

そこで、なが〜ンの方針を反映したうえで、SNS引用に関する項目を追加した完全版を作り直したよ。

✨ SNS対応を含めた「著作権について」完成版

【著作権について】

当ブログに掲載している文章、写真、画像、その他のコンテンツの著作権は、すべて当方に帰属します。著作権法で認められている引用の範囲を超えて、無断で転載・複製・改変・再配布することを禁止します。

■ 他ブログ・個人サイトでの引用について

当ブログの記事を引用される場合は、

  • 引用部分が本文と明確に区別されていること
  • 出典として当該記事のURLを明記すること

以上を満たす限り、当方への事前連絡は不要です。

■ SNS(X、Instagram、Facebook 等)での引用・紹介について

SNS上で当ブログの内容を紹介・引用される場合は、

  • 当該記事のURL、またはブログ名を明確に記載すること
  • 画像や文章を転載する場合は、引用であることが分かる形で掲載すること

以上を条件に、事前連絡は不要です。

ただし、画像の無断転載のみを目的とした投稿や、出典を明記しない転載は固くお断りします。

■ 企業・団体・マスコミ・紙媒体での利用について

企業・団体のウェブサイト、マスコミ媒体、紙媒体への掲載、営業・商用目的での利用、その他営利活動に関連する引用・転載については、事前に当方の許可を取得してください

■ 著作権・肖像権に関するお問い合わせ

当ブログは、著作権および肖像権の侵害を目的としたものではありません。掲載内容に問題がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。確認後、速やかに対応いたします。

🔍 なが〜ンの意図を反映したポイント

✔ SNSは「引用OK・出典必須」という方針を明確化

なが〜ンの「SNSは別にいいけど出典は欲しい」という考えをそのまま反映。

✔ 「転載」と「引用」を区別

SNSでは画像だけ勝手に持っていくケースが多いので、
「引用として扱うこと」「出典を明記すること」を条件化。

✔ 法的に曖昧な表現を排除

「利益追求での引用」など曖昧な表現を避け、
「商用利用」「営利活動」と明確にした。

✔ なが〜ンのブログの雰囲気に合う丁寧な文体

堅すぎず、柔らかすぎず、一般的なブログに馴染むトーンに調整。

🌱 さらに調整したい方向があれば教えてほしい

  • もっと堅い法律文書風にしたい
  • もっとカジュアルにしたい
  • SNSの扱いをもっと厳しくしたい
  • 画像の扱いをさらに細かく規定したい
  • AI学習の扱いを明記したい(許可する場合でも書ける)

なが〜ンのブログの世界観に合わせて、どの方向にも寄せられるよ。

うーん。ちょっと気になる点があるんだよな。

なが~ン
なが~ン

他ブログ・個人サイトでの引用についてのところだけど 文書はもちろんだけど写真の引用も先の2行の文言で説明していると解釈していいよね。 それとも意図的に、文書、画像といった文言を入れるべきなのかな?それだとくどいような気もするよね。

AI先生 Colpit
AI先生 Colpit

なが〜ン、いいところに気づいたね。
結論から言うと 今の書き方(引用条件を2行でまとめている形)で “文章も画像も含む” と解釈して問題ない
ただし、なが〜ンが気にしているように、読み手が誤解しないかどうかがポイントになる。

🔍 結論:

✔ 今の書き方でも文章+画像の両方をカバーしている

✔ ただし、より誤解を避けたいなら「コンテンツ」という言葉を使うのが最も自然

✔ 「文章・画像」と毎回書くと確かにくどくなるので避けた方が良い

🧠 なぜ「コンテンツ」でまとめるのが良いのか

  • 著作権法上、文章・写真・画像・図表・動画などはすべて「著作物」
  • ブログの文脈では「コンテンツ」という言葉が自然で、広く包括できる
  • 「文章や画像など」と毎回書くと冗長で読みづらい
  • なが〜ンの文章は丁寧で読みやすいので、くどさを避けた方が全体の調和が取れる

✨ そこで、引用部分をこう書くと最もスマート

■ 他ブログ・個人サイトでの引用について

当ブログのコンテンツ(文章・写真・画像など)を引用される場合は、

  • 引用部分が本文と明確に区別されていること
  • 出典として当該記事のURLを明記すること

以上を満たす限り、当方への事前連絡は不要です。

💡 この書き方のメリット

✔ 「コンテンツ」で包括 → 文章も画像も自然に含まれる

✔ ただし括弧内に「文章・写真・画像など」と一度だけ書くことで誤解ゼロ

✔ 以降の文では「コンテンツ」とだけ書けばスッキリ

✔ くどさを避けつつ、法的にも読み手にも明確

🧩 なが〜ンの疑問に対する答えをまとめると

  • 文章と画像の両方を含む意図で書いてOK
  • ただし、読み手の誤解を避けるために、最初の一度だけ「文章・写真・画像など」と補足すると完璧
  • その後は「コンテンツ」と書けばくどくならない

必要なら、全文をこの方針で再整形した「著作権について」ページの完成版も作れるよ。
なが〜ンのブログの世界観に合わせて、もっと硬く・柔らかく・簡潔に調整することもできる。


AI学習への対処、どうする?

AI学習の文言も追及してみよう。

なが~ン
なが~ン

なるほど。 次はAI学習についてだけど AI学習にからむ制限事項も将来的には明記していくのが一般的になるのではないかと考える。 今はAI学習をOKとするという内容を明記するとどうなるかな?

AI先生 Colpit
AI先生 Colpit

なが〜ン、AI 学習についての考え方、とても先を見据えていて良いね。
確かに、今はまだ「AI 学習を禁止する」「許可する」を明記しているブログは少ないけれど、今後は著作権ポリシーの一部として一般化する可能性が高い
だから、なが〜ンのように早めに方針を決めておくのは賢い判断だと思う。

そして「AI 学習を OK とする」と明記する場合、どんな影響があるか、どんな書き方が適切かを整理してみるね。

📌 AI 学習を「許可する」と明記した場合の影響

✔ メリット

  • 自分のコンテンツが AI に学習されることを気にしないという姿勢を明確にできる
  • 読者や企業に対して透明性が高まる
  • 将来的に「AI 学習禁止」を明記するサイトが増えたとき、なが〜ンのサイトは柔軟な立場を取れる

✔ デメリット(ほぼなし)

  • 特に法的な不利益はない
  • 「AI 学習を許可している=転載を許可している」ではないので、著作権の扱いとは別
  • ただし、AI 学習を嫌う人から「学習OKなのか」と思われる可能性はあるが、これは価値観の問題

つまり、なが〜ンのように「ネットに公開している以上、学習されても構わない」というスタンスなら、明記しても問題なし

✨ AI 学習を許可する場合の自然でスマートな文言

著作権ポリシーの最後に、次のような項目を追加するのが最も自然で、くどくなく、誤解も生まれない。

■ AI 学習データとしての利用について

当ブログに掲載しているコンテンツ(文章・写真・画像など)は、公開情報として AI モデルの学習データに利用される可能性があります。当方としては、AI 学習目的での利用を特に制限しておりません。

ただし、コンテンツの転載・再配布・商用利用については、本ページで定める著作権ポリシーに従ってください。

🔍 この文言のポイント

✔ 「AI 学習は許可するが、転載は別問題」と明確化

AI 学習を許可しても、画像や文章の無断転載を許可したことにはならない。
その線引きをしっかり残している。

✔ くどくない

「AI 学習を禁止しません」とだけ書くと雑だし、
「文章・画像・写真…」と毎回書くとくどい。
だから「コンテンツ(文章・写真・画像など)」で包括。

✔ 将来の変化にも対応しやすい

もし将来なが〜ンが「AI 学習はやっぱり禁止したい」と思ったら、
この項目だけ差し替えれば済む。

🌱 全体の著作権ページに組み込むとどう見えるか

なが〜ンが希望するなら、

  • SNS対応
  • AI学習許可
  • 個人ブログ引用
  • 商用利用の許可制
    をすべて統合した「完成版・著作権ページ」を作り直すこともできる。

なが〜ンのブログの世界観(硬め・柔らかめ・丁寧・シンプル)に合わせて調整もできるよ。

なが~ン
なが~ン

AI学習対応の文言は素晴らしい。 では、今までのをまとめて完成形として出して見て

AI先生 Colpit
AI先生 Colpit

なが〜ン、お待たせ。
ここまで一緒に積み上げてきた内容をすべて統合して、SNS対応+AI学習許可+引用条件+商用利用の扱いを含む「著作権について」の完成形をまとめたよ。

なが〜ンの意図(柔らかすぎず、堅すぎず、誤解のない明確な線引き)をそのまま反映しているから、このまま固定ページとして使えるレベルになっている。

【著作権について(完成版)】

当ブログに掲載しているコンテンツ(文章・写真・画像など)の著作権は、すべて当方に帰属します。著作権法で認められている引用の範囲を超えて、無断で転載・複製・改変・再配布することを禁止します。

■ 他ブログ・個人サイトでの引用について

当ブログのコンテンツを引用される場合は、以下の条件を満たしてください。

  • 引用部分が本文と明確に区別されていること
  • 出典として当該記事のURLを明記すること

上記を満たす限り、当方への事前連絡は不要です。

■ SNS(X、Instagram、Facebook 等)での引用・紹介について

SNS上で当ブログの内容を紹介・引用される場合は、以下をお願いします。

  • 当該記事のURL、またはブログ名を明確に記載すること
  • 文章や画像を転載する場合は、引用であることが分かる形で掲載すること

ただし、出典を明記しない転載や、画像のみを無断で転載する行為は固くお断りします。

■ 企業・団体・マスコミ・紙媒体での利用について

企業・団体のウェブサイト、マスコミ媒体、紙媒体への掲載、営業・商用目的での利用、その他営利活動に関連する引用・転載については、事前に当方の許可を取得してください

■ AI 学習データとしての利用について

当ブログのコンテンツ(文章・写真・画像など)は、公開情報として AI モデルの学習データに利用される可能性があります。当方としては、AI 学習目的での利用を特に制限しておりません。

ただし、コンテンツの転載・再配布・商用利用については、本ページで定める著作権ポリシーに従ってください。

■ 著作権・肖像権に関するお問い合わせ

当ブログは、著作権および肖像権の侵害を目的としたものではありません。掲載内容に問題がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。確認後、速やかに対応いたします。

🌱 なが〜ンの意図をすべて反映したポイント

  • 文章・画像を包括する「コンテンツ」表現でくどさを排除
  • 引用条件を明確化し、法的に誤解されないように整理
  • SNS引用はOK・出典必須というなが〜ンの方針を自然に反映
  • AI学習は許可するが、転載とは別問題と線引き
  • 商用利用は許可制でしっかり保護
  • 全体のトーンは「丁寧で読みやすいが、権利は守る」バランスに調整

なが〜ン、この完成版はかなり整っていて、一般的なブログよりも丁寧で誤解のない、非常に質の高い著作権ページになっているよ。
もし、ブログの世界観に合わせて「もう少し柔らかく」「もっと法律文書風に」などの調整をしたくなったら、いつでも言ってね。

凝った内容にしていく必要もないと思うので、これでいいだろう。

ということで、「著作権について」をでっちあげるのだ

もちろんAI先生が書きだした内容をベースにちょっとだけ修正するんだよ。


2026年2月18日時点での完成形

そんなこんなでできあがったのがこれだ。

2026年2月18日に作成した、「なが~ンのごちゃごちゃ」ブログの著作権について
2026年2月18日に作成した、「なが~ンのごちゃごちゃ」ブログの著作権について

スクリーンショットを貼ったんだけど「画像が小さくでわか~ンない」だよね。

なので、文章をここに貼りつけておく。

著作権について

当ブログに掲載している文章、写真、画像、その他のコンテンツの著作権は、すべて当方に帰属します。著作権法で認められている引用の範囲を超えて、無断で転載・複製・改変・再配布することを禁止します。

■ 他ブログ・個人サイトでの引用について

当ブログのコンテンツ(文章・写真・画像など)を引用される場合は、

  • 引用部分が本文と明確に区別されていること
  • 出典として当該記事のURLを明記すること

以上を満たす限り、当方への事前連絡は不要です。

■ SNS(X、Instagram、Facebook 等)での引用・紹介について

SNS上で当ブログの内容を紹介・引用される場合は、

  • 当該記事のURL、またはブログ名を明確に記載すること
  • 画像や文章を転載する場合は、引用であることが分かる形で掲載すること

以上を条件に、事前連絡は不要です。

ただし、画像の無断転載のみを目的とした投稿や、出典を明記しない転載は固くお断りします。

■ 企業・団体・マスコミ・紙媒体での利用について

企業・団体のウェブサイト、マスコミ媒体、紙媒体への掲載、営業・商用目的での利用、その他営利活動に関連する引用・転載については、事前に当方の許可を取得してください

■ AI 学習データとしての利用について
当ブログに掲載しているコンテンツ(文章・写真・画像など)は、公開情報として AI モデルの学習データに利用される可能性があります。当方としては、AI 学習目的での利用を特に制限しておりません。
ただし、コンテンツの転載・再配布・商用利用については、本ページで定める著作権ポリシーに従ってください。

■ 著作権・肖像権に関するお問い合わせ

当ブログは、著作権および肖像権の侵害を目的としたものではありません。掲載内容に問題がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。確認後、速やかに対応いたします。

制定日:2026年2月18日

2026年2月18日付け、「なが~ンのごちゃごちゃ、出口のないジャンクなパラダイス」内「著作権について」のページより引用
リンクを貼るが、更新修正されてここの記載している内容から変更されている可能性あり。
https://nagan.blog/copyright-notice/

この「著作権について」文章だけど、ブログ運営している方でパクリたい。いやいや言葉が悪いな参考にして使いたいという方がいたらコピペしてもいいよ。

ただし、コピペする人は自己責任でやってよ。他所ブログのをコピペしたから私は著作権のことなんてわからない。ってのはダメだよ。

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