本日のスバル弄りは4時間でした。
白錆がガサガサだったクラッチハウジングをサンドペーパーでずーっと撫でまわしてました。
時間が来てタイムアップです。
やっとアルミらしい肌になりました。
スバル R-2 K12、クラッチハウジングをサンドペーパー研磨してアルミ肌になった、2018年02月19日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
もう、これでいいかなー。とヘタレ思考がムクムクしています。
スバル R-2 K12、掃除したクラッチハウジングを上から見る、2018年02月19日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
どうしようかなー。
スバル R-2 K12、掃除したクラッチハウジングを内側から見る、2018年02月19日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
そもそも白錆酷しだったからねー。
スバル R-2 K12、掃除したクラッチハウジングを外側から見る、2018年02月19日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
これは、エンジンコートとかした方がいいんだろうねー。
そうなると、ピカピカに磨いても意味ないしねー。(エンジンコートのクリヤーで光沢が消えるから)
うーんうーん。
以上、時間をかけた割には出来上がり変化はそうでもないのでした。
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