なが~ン

自転車修理

後輩の自転車を修理-後輪スポーク色塗り1日目

後輩の自転車修理をちょっとだけです。後輪のスポークは、サビ止め塗料(エポローバル)を筆塗した状態です。この上に色を乗せますよ。前輪と同じ色で仕上げていくことにします。えーと、前輪は何を塗っていたっけ?と、過去のブログを読み返してその塗料缶を取り出しました。「メタリックハイホワイト」です。もちろん2液ウレタン塗料ですよ。...
自転車修理

後輩の自転車を修理-後輪スポークむりやり

昨日の作業内容です。少し時間が取れたのでスバルのところへ....といっても、スバル弄りの作業場所はダンボール箱が満載でスバルを弄れる状態ではないなり。これでも昨日に90分ほどかけて整理してダンボール箱が半減しているんですよ。ともかくこの箱を片付けるべし。もちろん箱の中身には「なにわ部品交換会」へ持っていかなかったガラク...
日記・エッセイ・コラム

なにわ部品交換会、暑かったー

7月30日、31日はスバル弄りしていません。30日はフリーマーケットへ行く準備です。31日は「なにわ部品交換会」フリーマーケットへ出店でした。フリーマーケットへ売り物として持って行って物を一部紹介です。フリーマーケットで仲良くしてくれた方への挨拶と、フリーマーケット終わってからのことを書いてます。
日記・エッセイ・コラム

なにわ部品交換会の準備せなあかんねー (フリーマーケット)

自営業の宿命というか、月末は支払がいろいろとありまして金の工面に四苦八苦です。生活費もキュウキュウで大変なのです。ついては不用品を売って現金入手ってことでフリーマーケットへ出店です。「なにわ部品交換会」へ出店するのですが何を売ろうかと物色です。私が履こうと思ってキープしていたレッドウイングの靴とかです。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-8日目-形になってきた

スバル弄りは1時間の作業でした。昨日にやり残した最後のピースをハンダ板金貼り付けします。ハンダが載るところを塗装とメッキの剥がしをしましていざ合体です。ちまちまとハンダで貼り付けていきます。どんどん日が暮れはじめてます。いつも日中にガレージ内を出入りしているギンヤンマがいなくなり、ヒグラシが泣き始めました。気は焦りますがハンダが早くなるわけではありません。じっくりと炙り続けるのです。なんとか、日が沈む前にハンダ合体できました。フラックス洗浄だけしておこうと、シコシコと掃除します。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-7日目-今日も切った貼ったのハンダ板金

スバル弄りは2時間でした。昨日にやり残した1ピースを切り出すところから開始です。組み立てるのに必要な3ピースが揃いましたが内部がラッカー塗料で汚れているので掃除します。スプレー缶の筒状立体物を斜めの角度で連結です。連結方手法はハンダ板金です。じつくりとハンダ鏝で炙って2ピースの合体ができたところで時間切れ終了となりました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-6日目-ハンダ板金にて部品製作物1個完成

スバル弄りは5時間ほどがんばりました。ハンダこて作業は時間ばかりかかり進捗はさびしいなり。差し込み筒(連結部分)をハンダ板金で貼り付けます。ハンダ板金にて新規部品製作物1個完成です。完成物を観察して自分の技量を買人して反省します。できあがった工作物の鉄肌露出部に錆止め塗料を塗ります。次の部品を続けて作成開始して時間切れで作業途中終了となります。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)-フロアヒーターダクト製作-5日目-ハンダ板金途中 (ハンダ板金にて新規部品製作手法)

スバル弄りは2時間でしたいよいよハンダ板金にて鉄板から新規部品作成組立です。ハンダ板金にて立体物構築となります。ハンダ糊しろ部分のメッキを剥離します。鉄板を折り曲げて糊しろ部分を密着固定します。糊しろ部分にハンダを流し込んで接着します。フロアヒーターダクトの接続部1か所がハンダ板金で構築できました。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-4日目-パーツ切り出し

本日のスバル弄りは、たったの1時間でした。画用紙模型から型取りしたものをパーツクリーナーロング空き缶へ貼り付けます。そんなんいい加減なトレースでいいのか?と突っ込んでください。パーツクリーナーロング缶をブリキハサミで切り込みます。
車弄り、スバル R-2 (360cc)

スバル R-2 (360cc)、フロアヒーターダクト製作-3日目-一部パーツ切り出し

スバル弄りは90分でした。フロアヒーターダクトの紙モデルをお手本にして合体ピースを切り出します。紙モデルから型紙を起こして、それを空き缶へ切り取り線をトレースします。空き缶を切り刻んでピース作成開始です。空き缶をきれいに切り出すっていろんな意味でノウハウがいるねー。切り出すときも、このラインから攻略してと、段取りを考えてすすめないと切り出し中に鉄板ず共振したりして刃先がずれるのよね。