仕事の合間に後輩の自転車修理をちょっとだけです。
昨日に塗った錆転換材は真っ黒に仕上がってます。

さてさて、錆び止めをまだ塗りますよ。
裏側は見えないところだから仕上がりにこだわりはありません。
ついては、錆び止め塗料エポローバルをべったり筆塗りしました。
エポローバル | ローバル株式会社
塗る亜鉛めっき=ローバル。亜鉛めっきのさび止め効果を塗装で実現。常温で場所を問わずに施工できることから「常温亜鉛めっき」と呼ばれています。古くなった亜鉛めっきのリフレッシュや補修はもちろん、めっきの代替や鉄のさび止め塗装に至るまで、50年以上の永きにわたり様々な分野で使用されています。

誰ですか?錆転換材の上にジンク塗っても無駄でしょ。と指摘される方。
はい、それは存じてます。それでも塗りたいのです。無理にいいわけするならプライマーも兼ねていると考えてます。
ここまでが午前中の作業です。
エポローバルが手に付かないぐらいに乾燥するまで放置プレーで…
夕方からの作業です。
表面は綺麗に仕上げたいのでスプレーで攻略です。
ジンクコートを吹きます。
ジンクコート | プロユース

やっぱりスプレーだと綺麗に塗れるねー。

この塗料が乾くまで次の作業はできません。
ジンク系の塗料はしっかり乾かしたいので、次は明日の作業になります。
といっても、明日はプラサフを吹くだけで終わりですが….
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