乾癬の通院3回目

尋常性乾癬として通院3回目、「非常に治りが悪い。こんな肌になるかー。」 類乾癬、イヤだー
尋常性乾癬として通院3回目、「非常に治りが悪い。こんな肌になるかー。」

通院のことを書くの忘れていた

今頃になって気がついた。

乾癬の通院3回目のことをブログに書いてないや。

5日前の先週木曜日に乾癬通院3回目に行きました。

2022年1月27日です。最初の通院から3週間目になります。

通院理由は1月29日(土)に塗り薬が無くなりそうだからです。

塗り薬が欲しくて通院したんです。

 

街医者へ3回目の通院

再診しました。

先生の所見は変わらずで、「非常に治りが悪い。こんな肌になるかー。」

先生の言うとおりに薬塗っているのに、「お前はちゃんと薬塗っていないだろ」と決めつけて、「薬塗っていてこんな肌になるわけない」と言い放ったままで、生活対処をどうすればいいのか尋ねても教えてくれないのよね。

ということで….

飲み薬が終わったタイミングで診断して大学病院コースやろうな。ということです。

飲み薬が残っているので、飲み薬がなくなる日数分の塗り薬を出してもらいました。

くそーっ、10日で3本の塗り薬(ドボベット)を使うよ。薬代かかってしかたないよ。

それも、治っているのか?という感じだしさ。


 

コロナ禍なのに大学病院へ出向くの?

大学病院に行くのはいいんだけどさ。

問題は世間のコロナ禍だよ。

これだけコロナ流行しているのに、地方都市から都会へ出向くのは嫌だよ。

私は免疫抑制剤なる薬を飲んでいるんだよ。コロナの感染リスクってどうなのよ?

そもそも、こんなコロナ禍の中で大学病院が初診を受け付けてくれるのかよ。

とかなんとかで….

ともかく2月17日で飲み薬が無くなるので、そこが私にとってのXデーとなるよね。

世間のコロナ禍が急速に収縮していますように。

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