スバル R-2 (360cc)、助手席床サビ取り2日目-水研ぎ2日目

スバル R-2 K12、室内床の錆が明確になってきた、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc 車弄り、スバル R-2 (360cc)
スバル R-2 K12、室内床の錆が明確になってきた、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc

本日のスバル弄りは1時間でした。

天気予報では今日辺りから暖かくなりはじめるようなことを言ってましたが、実際は昨日より空気が冷たく底冷えするような、寒いではなく冷たいという感じの天気でした。

こんな日は水作業したくないなー。と思いながらも、少しでも時間が取れた一日一善のスバル孝行をしておこうということです。

床を水研ぎする

前回の続きで助手席床部分です。水研ぎで錆び研磨を続けて行います。

ただひたすらに、サンドペーパーを水に浸して床をスリスリと擦るだけです。

なでなでして、綺麗になーれ。と頑張るのです。

いつも思うのですが、なでなでと愛撫してスバル君が感じてくれたらいいのに。

間違いなく嫁さんより愛撫しているんですよ。

なのに、スバル君はずっと冷たい肌のままで、私の手の体温を奪っていくのです。

なんて、冷酷なスバル君の仕打ちなんでしょう。

とかなんとか、1時間作業して、とりあえず水研ぎはこんなものでいいだろうとなりました。

(本当はサンドペーパーがボロボロに朽ちてしまい、もう研げなくなってしまったからです)


水研ぎ後の床

スバル R-2 K12、水研ぎした室内床、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
スバル R-2 K12、水研ぎした室内床、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc

前回からしたら、また一段と鉄肌が出てきたでしょ。


錆が明確になってきた

そして、錆び肌もボロボロと露出です。

水抜き穴周辺がグタグタになってきてます。

スバル R-2 K12、室内床の錆が明確になってきた、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc
スバル R-2 K12、室内床の錆が明確になってきた、2016年02月10日撮影、「なが~ン」所有車 360cc

次回は、リューターで錆び穴ほじくりの苦行がはじまります。

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